自分の子供に悪魔という名前をつけようとした親がいました。

匿名

田中襟

19/06/17 20:50:29

覚えてますか?

悪魔という名前をつけられそうになった子供は
今、何歳で何をしているのだろう?

親をどう思っているのだろう?

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 寿永

    19/06/17 20:52:23

    親逮捕されなかった?

  • No.2 万延

    19/06/17 20:53:20

    1993年だね

  • No.3 大化

    19/06/17 20:53:35

    アク、になったよね。そして親逮捕された

  • No.4 正保

    19/06/17 20:53:51

    結局、悪魔って名付ける予定で、アクー!って子供に呼んでたからそれが馴染んでしまったって理由で、名前は悪魔→あく になったよね。
    漢字分からないけど。

  • No.5 暦応

    19/06/17 20:54:22

    >>1
    父親が薬で逮捕されたんだっけ?
    逮捕はそんな昔ではないよね。

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  • No.6 匿名

    19/06/17 20:54:30

    >>1覚醒剤で2度逮捕w

  • No.7 天応

    19/06/17 20:54:45

    >>2
    生まれてないママスタ民もいるのかぁ~、、、
    怖いわぁ

  • No.8 建仁

    19/06/17 20:55:30

    てんが 君はこの先どう生きていくのやら

  • No.9 富士山

    19/06/17 20:56:21

    今の時代でも悪魔は無理なのかな

  • No.10 長暦

    19/06/17 20:57:31

    昭島だよね。昭島近いし、覚えてる。

  • No.11 弘和

    19/06/17 21:05:39

    悪魔という名前が裁判で認められましたが、結果的には亜駆ちゃんと名付けられました。
    日本では名字を変えることは結婚で比較的簡単に可能ではありますが、下の名前を変えるのは裁判などの手続きを経て、かなりの年月がかかります。
    このまま悪魔くんと名付けられて、本人が名前の変更を申請する手間や費用を考えると、社会的におかしくない名前にした方がやはり賢明。騒動の後の裁判後、母親の提案で「亜駆」と名付けられましたが、その母親は亜駆ちゃんが3歳になるころ、離婚して亜駆ちゃんの前からいなくなってしまいます。
    離婚の理由はおそらく、父親が逮捕されたことにあると思います。
    1996年、亜駆くんの両親が離婚した年、実は父親が逮捕されたとの報道がありました。
    罪名は覚せい剤所持です。
    亜駆ちゃんは母親ではなく父親に引き取られているようなので、離婚してから覚せい剤で捕まったのか、覚せい剤で逮捕されてから離婚したのか、ネットで情報はありませんでした。
    ただ、3歳の子供の親権が男性にある場合、大概は女性側に問題があるという一般論から、離婚してから覚せい剤に染まったとの考えが強いですね。
    悪魔と子供に名付けようとした本人が、悪魔のようなクスリに身を染めるなんて、神様は粋な計らいをしますね。
    ちなみにそれから数年後、再度覚せい剤所持と強盗の罪でも逮捕されています。
    更生することなく、再度覚せい剤におぼれたばかりか、今度は他人に迷惑をかける行為に及んだ父親。
    現在は消息は不明ですが、刑期中との見方が強いです。
    父親が逮捕されたときに実名が報道されてしまいました。

    佐藤重治容疑者

    そして2回目の逮捕の報道では「日野市在住」と出ていたので、父親は昭島市から引っ越していたこともわかりました。
    それよりも、父親の実名が判明してしまったため、悪魔ちゃんこと亜駆くんの本名が世間にさらされてしまうことになります。

    佐藤 亜駆くん

    実は、2006年に週刊誌が亜駆君を取材しています。
    その時はサッカーに勤しみ、将来的にサッカー選手になることを志しているということをインタビューで答えていたようです。
    ただ、週刊誌ではもちろん本名は公表されませんでした。
    実は父親が逮捕されてしまったため、施設に預けられることになってしまった亜駆ちゃん。
    その後は施設で育ってきており、父親が出所してからも施設で育っているとの話です。
    ただ、世間に与えたインパクトは大きく、今は名字も名前も変更しているとの見方が強いようです。
    佐藤亜駆さんという名前はFacebookなどでも調べましたが出てきませんでした。
    サッカー選手にもいないし、亜駆という名前の日本人もネット上ではほとんど確認できてません。
    やはり、名字と名前のどちらか、もしくは両方を変更した可能性が非常に高いです。

    現在、悪魔ちゃんこと亜駆さんは2017年で24歳になります。

    立派な大人になっているので、どこかで人知れず活躍していることでしょう。
    もしかすると、施設に預けられた時点で名前を変更している可能性もあります。
    本人は自分が悪魔と名付けられ世間で有名になったと知らずに大人になっているかもしれませんね。

    父親は2014年に2度目の逮捕をされています。

    ハンバーガーショップのガラスを割って窃盗し、覚せい剤までやっていたということですので、2度目の逮捕ということもありかなり長い期間刑務所暮らしをしていると思われます。
    2~3年では終わらないでしょうね。
    つまり、父親は現在、刑務所で刑期が終わるのを粛々と待っているかと思われます。
    母親は1996年に離婚してからは、一切表舞台に立っていません。
    ネットでも情報は皆無でした。

    とにかく、亜駆さん(現在は名前を変えているでしょうが)だけでも立派に成長して、社会で活躍していることを祈るばかりです。

  • No.12 弘和

    19/06/17 21:05:46

    https://anohitohaima.tokyo/post-280/

    1993年に東京都昭島市のスナックを営む夫婦が生まれた男の子に「悪魔」と命名して市役所に届け出を受理されなかったことがきっかけでした。
    子供に悪魔と名付けることが社会通念上、問題があるとして、認められなかったのです。
    実は、いったんは受理されたのですが、東京法務局が親権の濫用として不受理としました。
    そしてこの両親は東京家庭裁判所・八王子支部に不服申し立てを行い、裁判の結果、勝ってしまうという結果に。
    ですが、結果的には世間に伝えたいことが伝わったとして「亜駆」という名前で申請し、受理されました。
    「珍しい名前だから人の記憶に残る。人の記憶に残り、人が集まる。そうなれば普段出会わない人と出会う確率も上がるし、いろんな良い経験もできると思うんですよ」
    「悪魔は悪の世界で最強。何かでトップになる、そんな子供に育ってほしいから」
    と、聞けばごもっともと思われることを言っていました。
    常用の漢字であれば、日本ではどんな名前にすることも自由です。
    ただ、その名前が何か別なものを強烈にイメージするような場合は、モラルとして規制されるべきですよね。
    裁判が示した通り、この父親の考えは法的に間違えていませんでした。
    また、この騒動でメディアから注目を浴びた結果、とんねるずの番組や、電波少年など当時の超人気番組に父親は出演。
    言っていた通り、普通じゃなくて法的に間違えてないことであれば、普通ではできない体験をできてしまうという結果につながっていました。

  • No.13 松原樹

    19/06/17 21:08:05

    吹いたw ワロタw

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