• No.5 保元

    19/05/03 00:25:06

    国民への「相応の対応」って、いわゆる小室母の金銭問題でしょ。


    小室母は元婚約者から受けたお金409万円は内縁関係であったから、借りたわけではなく贈与のお金で返す必要はない。

    と言っているけど、もし小室母が言ってる事が本当なら、409万円に対する贈与税が未払いの脱税だし、内縁関係にあったならその時点で亡くなった前の夫の遺族年金は打ちきりになるのに、そのまま受け取り続けた530万円(2018年12月現在)は、不正受給にあたり返還しなければならない。←現在

    この矛盾に対する対応
    ①ごめんなさい。 本当は内縁関係ではなく、409万円は借りたお金なので返します。←おお嘘つき確定
    だけど、それでも一番リスクが少ない。
    ②ごめんなさい。内縁関係では無かったけど、409万円は贈与でもらったお金なので、贈与税だけ払います。←おお嘘つき確定だけど、支払う金額は一番少ない。しかし、赤の他人に誰が409万円もあげるの?と、批判倍増。
    ③ごめんなさい。内縁関係だったけど本当は借りたお金です。遺族年金の530+αと借りた409万円は返します。←おお嘘つき確定だけど、これが一番ベスト。
    結局どれを選択しても、小室母の謝罪とおお嘘つきは確定したあげく、最低でも贈与税の支払い、最高なら遺族年金+借金で1000万円近く返済。

    ま、国民への「相応の対応」とかもう既に無理でしょ。

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