後藤真希2014年に不倫 へのコメント(No.31

  • No.31

    19/03/13 15:27:41

    2014年に結婚した夫・A氏(30)が、後藤の元恋人で不倫相手のB氏(28・独身)を相手取り、330万円の損害賠償を請求しているのだ。

     小誌取材班はその裁判資料を入手した。後藤本人が署名した陳述書にはこうある。

    〈2人でタクシーを拾い、Bさんが宿泊していたアパホテルに遊びに行くことになり、その場でBさんと肉体関係を持ちました。(中略)22日の昼と23日の朝の計2回肉体関係を持ってしまいました〉(後藤の陳述書より)

     不倫関係は元カレであるB氏とのインターネット上の再会に端を発している。2人は昨年初めから頻繁にSNSなどで連絡をとるようになった。後藤はB氏とのLINEのやり取りの中で、夫への不満を爆発させている。

     B氏は、後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張している。

     現在も裁判は継続中だ。3月11日、夫と一緒に地元マッサージ店から出てきた後藤を直撃したが、記者の質問に対し、「知らないです」を繰り返した。

     後藤の事務所は「裁判は事実ですが、コメントは控えます」と回答。B氏にも話を聞こうと自宅を訪れたが、家人が不在を告げるのみだった。

     3月14日(木)発売の「週刊文春」では、裁判資料に基づき、後藤とB氏の関係を詳報する。また、「 週刊文春デジタル 」では後藤の直撃取材を収めた関連動画を同日朝5時に公開する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年3月21日号

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