おせちの残り
2019年2月25日
立憲民主党の議員らが、安倍総理がトイレに行ったことに気づいて国会運営を止めようとした。
■問題なく進行できるはずなのに…。
立憲民主党の小川淳也議員が質疑中に安倍総理がいないことに気づき、一時中止しようとする。しかし野田聖子委員長が「進行上は問題ない。私が許可を出した」と説明。
その間、なぜか逢坂誠二議員が委員長席の側に来ており、抗議する。
これはもはや学級崩壊ならぬ国会崩壊。授業を止めたり、立ち歩きする問題児たちを野田先生がたしなめて授業を進めようとする構図だ。しかもこの問題児たちは以前も「トイレに行くな」と言ったり、「トイレに行け」と言ったりと大騒ぎした前科がある。
中継を見ている一般人からしたらまたかとうんざりしてしまう。生理現象なのだから進行上問題ないタイミングなら席を立ってもいいではないか。
こうして時間が浪費されている間も国民の税金が無駄遣いされているのだから、もっと生産性あることに時間を使ってほしい。
http://netgeek.biz/archives/136895
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