• No.544 謎の珍味

    19/02/06 01:54:32

    まず、何故100ミリシーベルトという数字を基準に話されているかわかります?
    それ以下の被爆では自然発生する癌と区別が出来ないが、それ以上の被爆では癌の発生リスクが「一生涯で0.5%程度」増加すると言われている値です
    放射線量には「等価線量」と「実効線量」があります
    等価線量から算出した全身への影響を示す値が実効線量です
    そしてここでいう100ミリシーベルトという値は「実効線量」のことであり
    この記事で測定されたものは「等価線量」です
    この測定された100ミリシーベルトという「等価線量」を「実効線量」に換算すると4ミリシーベルトになります
    歯科のレントゲンで甲状腺に被爆する線量の1/7弱です
    当然癌のリスクは極めて低いものです
    少し調べれば簡単に分かるカラクリです

  • No.549 趣味の合わない雑貨

    19/02/06 07:10:12

    >>544
    年間20~100ミリシーベルトだよ!
    年々状況変わってるから
    更新されてるよ

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.552 謎の珍味

    19/02/06 08:53:13

    >>549>>550
    で、この女児含め県民の年間被爆量はどうなっているんでしょうね
    測定器で測定された数値なんてその場限り一時的なものですよ
    その女児は測定前まで何処にいて、測定後はどこで暮らしていたのでしょうか
    測定時と同等の被爆量をその後継続的に年単位で受け続けていたのでしょうか
    そもそも、この記事がそうした条件を一切無視した数値だけを並べているのですが
    ちなみに内部被爆として換算・比較すると毎日一箱喫煙する人は福島県民の千倍、万倍もの年間被爆量となる計算なんですが
    恐ろしいですね(笑)

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