アスペルガー症候群の影響争点に…バーベキュー中の隣人を殺害した罪等で懲役15年判決

匿名

匿名

18/10/16 12:02:56

バーベキューをしていた隣人を殺害した罪などのに問われた男に懲役15年の判決です。

 岐阜県瑞浪市の無職・野村航史被告(27)は、去年5月、自宅の隣の家でバーベキューをしていた会社員・大脇正人さん(当時32)を包丁で刺し殺害したほか、知人の男性(当時42)に大けがを負わせた罪に問われていました。

 裁判では、野村被告のアスペルガー症候群が犯行に与えた影響が争点で、10日の裁判で岐阜地裁は「大脇さんを刺した意思決定に影響はなかった」としました。

 しかし、自宅から包丁を持ち出したことについては「影響があり量刑に考慮すべき」として懲役25年の求刑に対し、15年の実刑判決を言い渡しました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00005208-tokaiv-l21

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