とかげ
デイリー新潮 www.dailyshincho.jp
違法カジノ店通いが明るみに出て、バドミントン・桃田賢斗選手(24)に無期限の試合出場停止処分が下されたのは一昨年4月のことだった。「謹慎」が明けて以降の目覚ましい活躍は知られたとおりだが、またもバド協会から厳重注意を受ける“事件”を起こしていた。
「そのトレセンでの強化合宿中の、早朝6時頃のことでした。『日本アンチ・ドーピング機構(JADA)』の検査員が、バドミントン日本女子代表のある選手に抜き打ちのドーピング検査を行おうとしたところ、彼女はトレセン内の宿泊施設であるアスリートヴィレッジの自分の宿泊部屋にいなかった」
と明かすのは、協会関係者だ。この女子選手とは、女子ダブルス日本代表の福島由紀(25)。(略)
当の福島選手が姿をくらましたことで、代表コーチたちは一時騒然となったというが、防犯カメラがすべてを目撃していた。
「カメラに写っていたのは、桃田の部屋から出てくる福島の姿でした。誰もが『夜這い』という言葉を思い浮かべました――」(トレセン関係者)
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