アムステルダム
党首討論「2時間に延長」を提言
立民、国会改革へ17日に決定
2018/7/16 16:44
共同通信社
立憲民主党は17日の常任幹事会で、独自にまとめた国会改革の提言を決定する。党首討論について、二大政党制を前提としており、45分の質疑時間を複数の野党で分け合う現状のままでは、実のある論戦は期待し難いと指摘。「2時間程度」に延長するほか、質問者の発言時間だけをカウントする「片道方式」を導入すべきだとした。
衆参予算委員会などの国会審議に首相が出席しない週は、必ず実施すべきだと強調。枝野幸男代表が「ほとんど歴史的な意味を終えた」と位置付ける党首討論の根本的な見直しを求めた。
女性議員の産休の制度化を明記。男性、女性議員を問わずに取れる育休制度新設も掲げた。
https://this.kiji.is/391495799483335777
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No.4 下小鳥ダム
18/07/18 16:24:05
今の合計時間のまま、政党支持率で時間を按分すればいい
民意にも適ってる
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