• No.1 玉川ダム

    18/06/29 13:40:10

    青森県青森市の閑静な住宅街の中で、事件発生以来引っ越すこともなく暮らしている加藤死刑囚の父。

    「近所づきあいが一切なく、話すこともない」
    「夜でも電気すらつけていない。本当に生きているのかと思うこともある」
    「ろうそくを灯して生活しているらしい」

     近隣住人がこう口を揃えるように、他者とかかわらずに生きることを選んだ父親は、地域内ではいまだ“異質の存在”として浮いていた。

    「でも、そうやって社会から離れつつ、町内会費だけはちゃんと納めてくれるんです。せめてもの償いなのでしょうか…」(近隣住人)

     加藤死刑囚の弟は2014年に自殺し、母親は事件後に入院した。事件を境に、文字通り崩壊した家族の人生。仕事から帰宅した父親に話を聞いた。

コメント

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返信コメント

  • No.5 アムステルダム

    18/06/29 13:43:50

    >>1
    町内会費納めるのは当たり前だよね。

1件~1件 ( 全1件)

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