大津中2男子いじめ自殺 加害者の父親「被害者を思っての暴力」発言に物議

匿名

スターダム

18/06/14 23:18:30

【古トピになったので、更新しました。】
加害者ツカマロは、京都府へ一家で引っ越したとか。その後どうしているのだろう。


2011年に、滋賀県大津市で同級生からのいじめを受けていた中学2年生の男子生徒が自ら命を絶った痛ましい事件。
この事件で、遺族が加害者の同級生らに損害賠償を求めている裁判での、「同級生の父親の発言」に怒りの声が相次いでいる。

2011年、同級生から暴行されるなどのいじめを受けていた中学2年の男子生徒が、自宅マンションから飛び降りて死亡。
遺族は大津市や加害者とされる同級生3人に損害賠償を求め提訴、市とは和解が成立したものの、同級生らは「いじめはなかった」と主張し、現在も争いが続いている。
報道によると、7日にはいじめに関与したとされる同級生の保護者らへの尋問が行われた。その中で、ある同級生の父親は息子が暴力を振るっていたことは認めたうえで…
「被害者を思ってのことだった。当時は仲が良いと思っていたので、いじめがあるとの疑いはなかった」
と、発言したのだという。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 スターダム

    18/06/14 23:28:59

    この加害者3人とその両親、その担任絶対に許さないぞー(怒)

  • No.3 スターダム

    18/06/14 23:30:29

    >>2何言ってんの?

  • No.8 新丸山ダム

    18/06/15 02:35:48

    あげ

1件~3件 ( 全3件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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