• No.2 おでんはおかず

    18/02/06 20:08:20

    続き

    「圭さんが秋篠宮さまに“弁明”を申し出た前後に、宮内庁が圭さんを極秘に呼び出していたのです。

     その際は、金銭問題に関する詳しい説明を圭さんに求めたと思われます。

     一般の結納にあたる『納采の儀』まで1か月を切り、宮内庁も対応のとり方に悩んでいるようです」(前出・宮内庁関係者)

     1月25日に行われた長官会見でも、借金トラブルについての質問が記者から飛び出すなど、宮内庁の焦りは日ごとに増しているだろう……。

     2月2日の朝7時半ごろ、自宅マンションを出た圭さんに、現在の気持ちなどを聞くため直撃した。

    ■小室圭さんに直撃すると

    ─竹田さんはとても悲しんでいるそうです。少しずつでもお金を返す意思は今でもないのでしょうか?

    「……」

     竹田さんの思いを伝えると圭さんの表情がこわばった。

    ─宮内庁に呼び出された際には、どんなお話をされたのでしょうか?

    「……」

     記者がほかにも質問を続けるも、圭さんは何も答えず、まっすぐ前だけを見て歩き続けた─。

    『男系・女系からみた皇位継承秘史』などの著書があり、皇室問題に詳しい徳島文理大学教授で評論家の八幡和郎さんは、おふたりの今後について、次のような提案をする。

    「今回、話題になったような借金トラブルなどが再び起きないように、結婚式の前に話し合って対応をとったほうがいいでしょう。

     私が提案するならば、小室さんは語学が堪能とのことなので、本人の能力に応じた国際的な機関における就職口を宮内庁が斡旋したり、眞子さまは、宮内庁嘱託などの形で公務を続けられるのはいかがでしょうか。

     お住まいも必要なら普通の公務員住宅を用意するなども無理ではないと思います。 

     皇室やご本人たちも安心できて、国民も納得できる枠組みを用意してから結婚されるほうが自然だと思います」

     今後、おふたりは、どのような道を歩まれるのか─。

    週刊女性2018年2月20日号
    http://www.jprime.jp/articles/-/11622

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