• No.43 琴爪ゆかり

    17/11/05 16:04:09

    ☆第9週のネタバレ
    大正3年 てんと藤吉に長男・隼也が誕生
    それから1年経過
    藤吉は2つ目の寄席がほしくて動き始める
    風太が休みをとり実家に帰る途中に北村家に寄る
    藤吉は早く帰る約束をするものの酒を飲んで遅く帰り、てんの手料理を台無しにして風太が怒り藤吉とケンカ
    てんが藤吉に預けていた隼也が風鳥亭からいなくなるが、リリコが面倒みてくれていた
    妻と子供に無関心な藤吉にてんの不満が爆発。リリコの提案で布袋に不満をぶちまけることに
    藤吉は2件目の寄席の手付金を芸人に支払う給料から持って行ってしまう
    てんは夫として父親としても失格だと藤吉に怒るが、藤吉はてんを無視する
    ついに2件目の寄席を藤吉は買い取る
    風太は寺ギンの部下として働いていた
    キースとトキや芸人たちのはからいで舞台で隼也の節句のお祝いをしてくれて、これを機にてんと藤吉は仲直りする
    てんと藤吉は寺ギンに芸人派遣を2倍にする代わりに売上配分5対5にするように交渉するが、寺ギンと風太の立場が逆転していて、風太は交渉を拒否した

    ☆第10週のネタバレ
    大正5年秋
    2つ目の寄席も順調で北村笑店が業績を伸ばす
    第1次世界大戦の好景気となる
    藤吉は月の井団吾(波岡一喜)を専属芸人にしようと借金をしてまで獲得しようとするが、芸人たちから反対される
    そんな芸人たちを藤吉はクビにしようとする
    てんは寄席の前で倒れていた女性・お夕(中村ゆり)を見つける 大阪から逃げて行きたようで寄席でしばらく手伝ってもらうことに
    団吾の交渉にやってきた藤吉は団吾のふりをした団真(北村有起哉)と出会う お夕の夫だという
    お夕は落語が上手だったので風鳥亭で活躍できそうだと藤吉が喜んでいる時に団吾が登場
    団真と団吾はお夕の父の弟子で団真は一番弟子だったが、お夕と駆け落ちで団真は破門となり団吾が継いでいる
    団吾は借金があり契約金2万円、給料500円と団真を高座に上げないことを藤吉に要求
    藤吉は団吾の要求を約束し契約しようとする
    風鳥亭ではキースらが藤吉とのトラブルでストライキ中
    他の芸人が電車事故で来れなくなり、寄席がまわせなくなったてんは団真に高座にでるようにお願いして団真は高座で落語をするが「団吾の偽物」と客の声に怒って途中でやめる
    団吾が励すお夕にイラつき夫婦関係に亀裂が入り、
    団真を高座にあげたてんに藤吉が怒りこちらも夫婦関係に亀裂が入る

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