• No.190 鳥皮ポン酢

    17/02/23 11:30:14

     創価学会の〝三大悲法〟
    日蓮の遺文の一つに『三大秘法抄』というものがあり、創価学会の教義上、重視されている。
    一方、学会の末端信者の間では、この遺文に倣って〝三大悲法〟と呼ばれる慣行が存在する。

    1、財務・・・毎年恒例の金集め、高額を出すほど福運(現世利益のこと)がつくとされる。
      冬のボーナスの頃に実施され、ボーナス全額を出す者、借金してでも納金する者も多い。

    2、新聞啓蒙・・・創価学会の機関紙『聖教新聞』の新規契約者を開拓すること。新聞販売店
      のみならず一般会員にも貢献が求められる。ノルマを達成できず、自分で多部数購読する
      末端学会員も多い。いわゆる自爆営業だが、創価学会においては「マイ聖教」と呼ばれる。

    3、F取り・・・公明党の選挙運動。「F」とはフレンドの略で、創価学会員以外で公明党に
      投票してくれる協力者をいう。一度でもこのF取りに協力するとコンピューターシステム
      に登録され、それ以降も協力を求められたり、信者勧誘のターゲットにされることもある。

    ※ 創価学会は「入信すると幸せになれる」と称するが、末端は〝三大悲法〟で疲弊している。

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