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ひとりでも外でご飯を食べることはある?
16/12/02 13:10:29
■ついに“みんなの人気者”に! 田中みな実アナが初TOP10入り 続く3位には、昨年8位から大きく順位を上げたフリーアナウンサーの【夏目三久】がランクイン。フリーとなり6年目に突入した今年、転身後初めてのレギュラー番組で『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を卒業。同番組で見出されたユーモアセンスと持ち前のルックスを強みに、引き続き『はくがぁる』(テレビ朝日系)などのバラエティ番組も担当しつつも、現在は『あさチャン!』(TBS系)、『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)という情報・報道番組を中心に活躍しており、フリーアナとしては最も本筋を極めている存在といえる。今年は夏に有吉弘行との交際・妊娠が報じられ、結果的に誤報であったものの好感度を左右する熱愛報道だけに、夏目にとってはマイナスになりかねない出来事であった。それでも同ランキングで大きく順位を上げた夏目は、改めてフリーアナウンサーとしての“質の高さ”を証明した。 今年初TOP10入りしたのは、フリーアナウンサーの【田中みな実】アナ(7位)と、テレビ朝日の【大下容子】アナ(9位)。TBS在籍時から“ぶりっ子”キャラで知られるみな実アナは、これまで大衆的な人気者というタイプではなかった。しかし、フリー3年目となる今年、「生きていても全然いいことがない」、「結婚への焦りが出始めた」などと、プライベートを赤裸々に語ったり、マイナス発言をしたり、“人間らしさ”を覗かせることでそれが好感度につながり、「アナウンス力が高くバラエティの進行も上手だから」(神奈川/10代・男性)との技術の評価に加え、「サバサバしていて面白い」(東京/20代・女性)、「一生懸命でかわいい」(神奈川/10代・女性)との声を集めた。 テレビ朝日の大下アナは、情報番組『ワイド!スクランブル』からバラエティ番組『SmaSTATION !!』まで、幅広くこなす入社24年目のベテランアナ。シーンによって柔軟に立ち振る舞う対応力が支持されているが、特に今年は『SmaSTATION !!』で長年コンビを組んできた香取慎吾の“SMAP解散”報道にまつわるコメントが大きな話題を呼び、ユーザーからは「出過ぎる事はないけど、ご自身の意見をしっかりと持っていらっしゃる」(岡山/30代・女性)、「芯が通っている。視野が広く、きちんと自分で考えた温かな発言が印象的」(神奈川/40代・女性)などのコメントが多く寄せられている。 第13回目を迎えた今年、いよいよ日テレ・水卜麻美アナが殿堂入りに大手をかけた。各局には毎年のように新人が加わり、一方で局を離れフリーとして活躍していくアナウンサーも年々増加傾向にある。混戦を極める女子アナ界だが、果たして水卜アナがこのまま殿堂入りを果たすのか、はたまた新勢力が台頭するのか。来年以降も女性アナたちの活躍から目が離せない。 【第13回好きな女性アナウンサーランキングTOP10】 1位 水卜麻美日本テレビ 2位 加藤綾子フリー 3位 夏目三久フリー 4位 有働由美子NHK 5位 大江麻理子テレビ東京 6位 赤江珠緒フリー 7位 田中みな実フリー 8位 竹内由恵テレビ朝日 9位 大下容子テレビ朝日 10位 桑子真帆NHK 【調査概要】 調査時期:2016年10月12日(水)~10月17日(火) 調査対象:計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女) 調査地域:全国 調査方法:インターネット調査 調査機関:オリコン・モニターリサーチ
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 主 コハダ
16/12/02 13:10:29
■ついに“みんなの人気者”に! 田中みな実アナが初TOP10入り
続く3位には、昨年8位から大きく順位を上げたフリーアナウンサーの【夏目三久】がランクイン。フリーとなり6年目に突入した今年、転身後初めてのレギュラー番組で『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を卒業。同番組で見出されたユーモアセンスと持ち前のルックスを強みに、引き続き『はくがぁる』(テレビ朝日系)などのバラエティ番組も担当しつつも、現在は『あさチャン!』(TBS系)、『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)という情報・報道番組を中心に活躍しており、フリーアナとしては最も本筋を極めている存在といえる。今年は夏に有吉弘行との交際・妊娠が報じられ、結果的に誤報であったものの好感度を左右する熱愛報道だけに、夏目にとってはマイナスになりかねない出来事であった。それでも同ランキングで大きく順位を上げた夏目は、改めてフリーアナウンサーとしての“質の高さ”を証明した。
今年初TOP10入りしたのは、フリーアナウンサーの【田中みな実】アナ(7位)と、テレビ朝日の【大下容子】アナ(9位)。TBS在籍時から“ぶりっ子”キャラで知られるみな実アナは、これまで大衆的な人気者というタイプではなかった。しかし、フリー3年目となる今年、「生きていても全然いいことがない」、「結婚への焦りが出始めた」などと、プライベートを赤裸々に語ったり、マイナス発言をしたり、“人間らしさ”を覗かせることでそれが好感度につながり、「アナウンス力が高くバラエティの進行も上手だから」(神奈川/10代・男性)との技術の評価に加え、「サバサバしていて面白い」(東京/20代・女性)、「一生懸命でかわいい」(神奈川/10代・女性)との声を集めた。
テレビ朝日の大下アナは、情報番組『ワイド!スクランブル』からバラエティ番組『SmaSTATION !!』まで、幅広くこなす入社24年目のベテランアナ。シーンによって柔軟に立ち振る舞う対応力が支持されているが、特に今年は『SmaSTATION !!』で長年コンビを組んできた香取慎吾の“SMAP解散”報道にまつわるコメントが大きな話題を呼び、ユーザーからは「出過ぎる事はないけど、ご自身の意見をしっかりと持っていらっしゃる」(岡山/30代・女性)、「芯が通っている。視野が広く、きちんと自分で考えた温かな発言が印象的」(神奈川/40代・女性)などのコメントが多く寄せられている。
第13回目を迎えた今年、いよいよ日テレ・水卜麻美アナが殿堂入りに大手をかけた。各局には毎年のように新人が加わり、一方で局を離れフリーとして活躍していくアナウンサーも年々増加傾向にある。混戦を極める女子アナ界だが、果たして水卜アナがこのまま殿堂入りを果たすのか、はたまた新勢力が台頭するのか。来年以降も女性アナたちの活躍から目が離せない。
【第13回好きな女性アナウンサーランキングTOP10】
1位 水卜麻美日本テレビ
2位 加藤綾子フリー
3位 夏目三久フリー
4位 有働由美子NHK
5位 大江麻理子テレビ東京
6位 赤江珠緒フリー
7位 田中みな実フリー
8位 竹内由恵テレビ朝日
9位 大下容子テレビ朝日
10位 桑子真帆NHK
【調査概要】
調査時期:2016年10月12日(水)~10月17日(火)
調査対象:計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
調査機関:オリコン・モニターリサーチ
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