• No.4 型抜き

    16/08/08 14:49:41

    産経新聞 8月8日

     大阪府警外事課が入管難民法違反
    (不法就労助長)容疑で(本社・大阪市西成区)の前田社長らを書類送検した。

     社長らは今年2~5月、大阪府内にある複数の店舗で、アルバイトとして雇用していた留学生ら男女12人を上限時間を超えて働かせるなどして、不法就労を助長した疑い。

     6月上旬、同社を家宅捜索するとともに関係者から事情聴取。
    社長は容疑を否認しているが、ほかの
    2人は認めている。
    働いていた留学生ら12人についても同法違反(無許可活動など)容疑で摘発した。

     関係者によると、レジ担当などで月平均約50人の外国人留学生が勤務している。
    時給は千円程度で、法定上限時間を超えた分の報酬については、交通費や食事代に付け替えて支給し、社長は「お客さまにご迷惑をおかけして申し訳ない。
    今後、コンプライアンスの順守を徹底する」とコメントした。
     送検容疑は、大阪市内の12店舗で法定上限を超えて従業員として働かせた。

     1998年には、在留期間が過ぎたフィリピン人らを集団で不法に働かせたとして、社長らが不法就労助長の疑いで逮捕された。
    また、2009年には、従業員18人に最大週46時間半の違法な時間外労働をさせたなどとして、淀川労働基準監督署が同社などを、労働基準法違反容疑などで書類送検した。

  • No.9 型抜き

    16/08/08 17:57:20

    >>4
    交通費や食事代に変えていたって脱税もやばそうだね

コメント

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