• No.80 コッペパン

    16/07/07 23:20:37

    >>69
    (週刊実話)

    怖い女! ヤバすぎる痴情怨恨

     色恋沙汰に絡む事件は女の方が残虐な場合が多いようだ。

     「あの女にすべてを奪われた」

     逮捕前、風俗嬢の女は事情聴取に対し声を絞り出すように語った。

     「池田さんの事件を捜査している過程で、佐久田容疑者が昨年4月4日未明、同居していた元交際相手のA氏(29)に大量の睡眠薬を飲ませ、ロープで首を絞めて殺そうとしたことが発覚した。
    これにより佐久田容疑者は5月20日、殺人未遂容疑で逮捕、起訴されていたのです」(捜査関係者)

     この捜査関係者によれば、A氏への犯行は切り出された別れ話が原因と見られている。

     「佐久田容疑者と
    A氏、そして池田さんは一昨年の秋頃から
    3人で同居をしていた時期があった。
    佐久田容疑者はその別れ話の理由が、A氏と池田さんの関係によるものと一方的に思い込み、A氏の首を絞め、さらに池田さんへの犯行に至ったようです」
    (全国紙社会部記者)

     佐久田容疑者は沖縄県の出身。
    地元の商業高校を卒業後、専門学校で会計処理の資格を取るため福岡県に出たという。

     「しかし、すぐに挫折して水商売に入り、最近では風俗嬢で生計を立てていた。
    一方、久留米市出身の池田さんは6人兄弟の長女。
    高校時代からアルバイトで得た収入で家計を助けていたそうです」(地元記者)

     その2人が久留米市内の同じ飲食店で勤め始めたのは約3年前だった。

     「ほどなく2人はマンションで同居するようになり、その後、佐久田容疑者が店で知り合い、付き合い始めたA氏も一緒に住むようになったのです」(佐久田容疑者を知る飲食店店主)

     「佐久田容疑者は事件後すぐに久留米から福岡に引っ越し、今年1月には新しくできたという彼氏との画像を掲載し、ハイテンションなコメントを残している。
    それが自分をごまかすためなのか、異常な二面性を持ち合わせているからなのかは、まだ分かりません」
    (前出・全国紙記者)

     御同輩、三角関係のもつれは怖いこわい!

  • No.82 コッペパン

    16/07/09 03:02:24

    >>80
    山中に花供え続ける両親 

    2016年7月8日

    耳納大橋に供えた花を取り換える池田麻里さんの両親=6月26日

     家族思いだった娘を失った両親は「寂しい思いをさせたくない」と、現場を花で彩り続けている。

     八女市中心部から約10キロの山あい。
    全長約150メートルの耳納(みのう)大橋の中ほどに、ひときわ色鮮やかな一角がある。
    カーネーションやヒマワリなど約300本の花々が並ぶ。
    ほとんどは池田さんの両親が手向けた。

     6月最後の日曜日。
    久留米市に住む両親は、この日も橋を訪れた。
    バラなど約50束とヒマワリ約30本を古い花と取り換え、手作りのおむすびも供えた。

    朝日新聞

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