• No.123 ちまき

    16/07/12 20:16:24

    >>122
    (NEWSポストセブン)

     松見被告らが今春立ち上げた
    「誕生日研究会」。

     記者が傍聴を終えて地裁を出たところ、女子大生らが駆け寄ってきた。
    松見被告と同じテニスサークルのメンバーだという。
    「授業を切り上げて来たのに傍聴できなかったんです。
    どんな内容でしたか?」

     と問いかけてきた。
    すると傍聴に来ていた東大生らも記者の元に集まってきた。
    「テニサーの飲み会は松見が暴れるからみんな来なくなった。しかも酔うと性欲が爆発する。
    胸を触られた女子は何人もいます」

     ある女子がこう語ると、別の女子が憤懣やるかたない様子で続ける。
    「逮捕騒動でサークルを辞めた子は2人います。
    就活ではサークル名は絶対に言えないし、キャンパスでロゴ入りのジャージも着られなくなっちゃった。
    5月の学園祭ではチュロスを売る予定だったのに、仕入れ係の松見が逮捕されたから出店できなくなったし……そういえば、松見が発注していた大量のチュロス、どこにいったんだろ?」

     若き日の過ちと呼ぶには行き過ぎた行為で、松見被告らは仲間の学園生活をも狂わせてしまった。

    事件の余波

  • No.124 ちまき

    16/07/13 19:15:08

    >>123
    怒りの声
    (東スポWeb)

     逮捕者5人、うち3人が起訴された、強制わいせつと暴行の罪に問われた東大大学院生松本昂樹(こうき)被告(23)と強制わいせつ罪に問われた東大生河本泰知(たいち)被告(22)の初公判が、東京地裁(島田一裁判官)で開かれた。
    先日、初公判が行われた主犯格の東大生松見謙佑被告(22)同様、「間違いありません」と起訴内容を全面的に認めた両被告。
    おぞましい事件の審理を同級生らはどうみたか。

     検察側は冒頭陳述で「知り合いの女性を誘って泥酔させ、みんなをあおった。
    女性をおもちゃにして盛り上がろうと思った」とする松本被告の供述調書を読み上げた。

     被告らは、河本被告の自宅に場所を移し、女子大生Aさんの尻や背中を叩く蹴る、肛門に割り箸を突っ込む、胸に熱湯の入ったカップ麺を落とし“女体盛り”するなどAさんが泣き叫ぶのも構わずやりたい放題だった。

     松見被告らは表向きは「誕生日研究会」を名乗っていたが実際には“軽い女の子を酔わせてセックスするヤリサー”だった。
    Aさんは松本被告に好意を寄せていたが、松本被告は無慈悲に「俺のセフレだから何やってもいいよ」「コイツGカップ。マジで胸デカいから触っていいよ」などとたきつけた。

     被告らの常とう手段は「女の子が答えられないような山手線ゲームをやって、負けたら焼酎をストレートで飲ませる」という狡猾なものだった。

     傍聴した東大生は「化学式の山手線ゲームでもやっていたのでしょうか」と首をかしげた。

     被告らと知り合いの女子大生は「松見は酒に酔うと手がつけられないほど攻撃的になり、友達も松見に胸を触られた。
    河本は女子に気持ち悪がられていて一人じゃ女性をモノにできないし、悪いこともできないが集団心理が働いたのでは」と言う。

     同級生は「松見が逮捕されてすぐに五月祭(文化祭)があった。
    当初、事件の舞台は松見が所属していたテニスサークルだと思われていたので、サークルは出店を中止したんです。
    松見が発注した15万円分のチュロスが行き場を失った。
    マジで松見に弁償させたい」と怒りをあらわにした。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。