• No.36 事件記事:千葉日報オンライン

    16/05/11 07:44:38

    殺人事件で特捜班設置 凶器見つからず 千葉市の男性死亡

    2014年01月31日

     千葉市緑区あすみが丘6の佐田泰三さん(55)方で佐田さんが胸などを刺され死亡した事件で、県警捜査1課は30日、現場周辺で凶器が見つからないことなどから殺人事件と断定し、千葉南署に特別捜査班を設置した。

    司法解剖の結果、佐田さんの死因は心臓の損傷だった。

     特捜班によると、佐田さんには複数の刺し傷があり、その1カ所が心臓に達していた。

    ほかに目立った外傷はなかった。

    特捜班は周辺の聞き込みを続けるとともに、関係者から事情を聴き詳しく調べている。

     同事件は、28日午後11時ごろ、佐田さんが胸から血を流して玄関先の廊下に倒れているのを、帰宅した妻(41)が発見。

    佐田さんは搬送先の病院で死亡した。

    佐田さんは同日午後8時半ごろに父親と電話で話しており、それ以降に事件に巻き込まれたとみられる。

    現場に争った跡はなく、貴重品も残されていた。

     住民によると、
    28日夜に大きな声や不審な物音は聞こえなかったという。

    住民女性は
    「小さい子どもがいるので、近くでこんな事件が起きて怖い」と話した。

  • No.123 ホワイトシチュー

    16/05/18 03:07:43

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    5/17 NEWS24

    “殺人事件が起きた豪邸”
    1111万で落札

     千葉市が“殺人事件が起きた物件”
    として公売にかけた
    10LDKの豪邸が
    17日、1111万1100円で落札された。

    どんな物件なのだろうか。

    ■千葉市内の閑静な住宅街。

    ある豪邸が破格の値段で売りに出され、話題を呼んでいた。

    ■売りに出していたのは千葉市。

    物件の敷地面積は
    300平方メートル超、間取りはバルコニーなどがついた
    10LDK。

    ■高額だと思われる物件だが、官公庁
    オークションで売りに出されていた
    価格は756万円。

    相場の4分の1ほどの価格だという。

    ■実はこの邸宅、
    2014年1月に、1階の廊下で住人の男性が胸から血を流して死亡しているのが見つかった場所。

    “殺人事件が起きた物件”と告知されて売られている。

    ■室内のハンガーラックにはかけられたままの洋服、風呂場にはシャンプーなどが置かれたまま。

    人が住んでいた形跡がまざまざと残る。

    ■専門家
    「殺人あるいは自殺などのいわゆる事故があった場合には、不動産取引のときに必ず告知をしなくてはいけないということにはなっています。
    ただ、一般的な不動産の広告の時はここまで告知する事はまずない」

    ■物件のある場所は千葉県のJR
    「土気駅」の南側。

    通称“チバリーヒルズ”と呼ばれる高級住宅地の目と鼻の先。
    ■千葉市役所によると、電話ではこれまでに1日平均5件の問い合わせがあり、この物件に興味を示す人がいたという。

    ■そして、17日の午後1時、締め切りをむかえたオークション。

    落札価格は1111万1100円だった。
    ■市役所によると
    24日の期日までに入札者が入金しなかった場合、公売を続けるかどうかは未定だという。

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