• No.214 徳間書店

    16/04/22 18:50:41

    梶山季之著『生贄』。主人公の名前は笹倉佐保子。金と名誉に執着した女性が自らの肉体を最大限に利用し、アルネシア連邦のビデ夫人に収まるまでの出来事を描いたもの。アサヒ芸能に連載中からデヴィ夫人をモデルにしていると話題になる。インドネシアへの賠償汚職を描く。モデルとなったデヴィ夫人から名誉棄損で訴えられたため絶版。ただし仮処分までの間に10万部ほど出た。読んでみたい。

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