急上昇
匿名
教え子に強姦46件 元小学校教諭に懲役30年の判決
http://www.j-cast.com/2009/09/15049614.html
元公立小学校教諭・森田直樹被告
10人の女子児童に対する46件の強姦
11件の強姦未遂、25件の強制わいせつなどの罪、合計95件の罪
(本人は27人と供述)
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~8件 ( 全8件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 主 匿名
15/12/06 00:30:14
被告が行った犯行のごく一部
・行為を口外すれば「勉強やスポーツを教えない」「写真をばらまく」などと脅迫
・暴行する前にさりげなく胸を触ったり股にヒザを当てるなどして“選別”を行っていた
・中には“選別”を見誤り、泣き叫ぶ女児もいたが容赦なく強姦していた
・校舎内の空き教室で泣き叫ぶ児童に対し「声が(他の生徒に)聞こえちゃうよ」と言いながら強姦
・パソコンルームで潤滑油ジェルや性行為用のマットなどを用意し、強姦
・1人の女児に校舎内で強姦した後、その約10分後にはまた別の女児に対し強姦
・休日、遊園地に自家用車で女児を連れ出しその車中で強姦
・暴行中には、女児に対し自らを「先生」と呼ばせる
・女児と行為中の所を校長先生に見つかり厳重注意を受けるが、12日後に犯行を再開
・要求に応じない女児に対しては授業中に無視するなど幼稚な態度を取る
返信
No.2 主 匿名
15/12/06 00:31:23
・女児に「精液を飲ませる」行為に異常なまでにこだわっていた
・ほとんどの性的暴行の様子はカメラで撮影しDVDで保存、押収されている
・被害女児の供述調書「大人の男性が怖い。シャッター音を聞いただけで涙が出る」
・小学校教師となる前の学生時代にも小学生ばかり相手にセックスをしていた
・教え子を自己の性欲を満たすだけの性的玩具のように使っていた
・3P4Pなど女児との複数姦も行っていた
・学校内のいたる所で手コキやフェラチオをさせていた
・授業中や他の生徒の声が聞こえる状況等でも行為をしていた
・ローターやバイブレーター等の性具を使ったわいせつ行為も行っていた
・手淫、口淫、姦淫等の行為の様子を自らだけではなく他の児童にも撮影役をさせていた
・それらの様々な行為は撮影していたビデオ映像等によって明らかになっている
返信
1件
No.3 主 匿名
15/12/06 00:32:09
・抵抗する児童に対しては
「お前がやらなければ他の子をやるぞ」
「やると決めたのだから応じないのは悪い事だ」
「○○が出来ないのなら△△はしないと駄目だ」
等と詭弁を弄し児童に自責の念を抱かせ、被告の望む行為に応じざるを得ないよう誘導していた
これにより児童たちは心理的に洗脳され抵抗や反論が出来ない状況に追い込まれていた
返信
3件
No.24 主 匿名
15/12/06 00:53:34
検察側は「教師を隠れ蓑にした卑劣な性犯罪者で前代未聞の醜悪な犯行、
犯行は既に行われた過去のものと捉えるべきではなく、
今後長期間にわたって被害を与え続ける可能性が高いものと見るべきである。
2度としないという被告の供述は信用できない」として、
両罪などの加重による上限の懲役30年を求刑した。
対する弁護側意見
一方、弁護側は「昔あったいじめからくる症状、非社会性で情緒不安定で幼さが見え、
アスペルガー症候群やスキソイドパーソナリティ障害の兆候が見られるとはいえ、
自己の体験から学ぶ力をもっており、一般の性犯罪とは異なり再犯の可能性も低い。前科もない。
逮捕後、自殺しようと思うものの再起し反省している、今では自身も子の親として
むごいことをしたと受けとめいて社会奉仕に努めたいとも話している。
そして、森田被告は小学校卒業後の女児に対しては関係を持たないことを徹底していた。
例外的に中学校になっても関係が続いていた女児もいるが、双方が恋愛関係であったと見られる。
森田被告は現在、巨額な賠償金の支払能力はないが懲戒免職も受け、
大きく報道もされて社会的制裁も受けている。親兄弟も制裁を受けていて、
被告の兄が両親に対し今住んでいる場所から引っ越せとの提案を上げたが、
父親は聞き入れず全て受けとめるとし現在も留まっている。
また、今も地元にいる被告の妻子から離婚届が送られてきた。
森田被告の再出発の可能性の芽を摘むことのないようにしていただきたい」とし減刑を求めた。
返信
12件
No.25 主 匿名
15/12/06 00:55:05
被害者とその家族の悲痛な叫び
前回までの公判では
「大人の男性が怖くなった。シャッター音を聞くと涙が出る」との被害女児の供述調書や、
「100回死刑になっても許せない」
「消えない傷を負わされ、子どもの一生はめちゃくちゃになった。
(服役後に社会復帰するなら)被害者を傷つけた手を切り落として出てこい」
「娘はPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断され、今も怖い夢を見てうなされている。
『生きる意味がない』とリストカットもした」
「法律上はできないと分かっていても、被告を死刑にしてほしい」
とする被害女児の母親らの供述調書が採用されている。
返信
No.44 主 匿名
15/12/06 01:01:38
大学在学中、中学教師への道を選択することもできたが小学校の教員を目指すことに。
その理由として本人曰く、中学校より小学校のほうが楽しかったという自身の経験から選択したという。
だが森田直樹は警察に対し
「大学在学中から何十人もの小学生と関係を持っていた。飽きたら知り合いに紹介したりし金に換えていた。
小学生は純粋なので、デートに誘い出しておいて、連れ去った上で暴行すれば 親にも言わないし、
仮にばれたとしてもビデオを使って口止めできたので問題なかった」と矛盾した供述をしている。
国立大学を卒業した森田は、小学校教員に採用され同じく教師(中学校)の妻と結婚、子供を設ける。
ふだんから愛想がよく、息子と公園でキャッチボールをしたり一緒にジョギングをする姿を度々見たと
近所の住人は語った。結婚した妻の両親も校長を務めるなどした元教師だという。
義父は人権運動にも熱心に参加していた人物だったという。
返信
2件
No.70 主 匿名
15/12/06 01:24:46
>>62すみません、さきほどまとめサイトで今日の日付のスレでこの事件を知り、判決が出たばかりのことだと勘違いしました。
必要なければスルーして下さいって。
返信
3件
No.71 主 匿名
15/12/06 01:26:21
>>70すみません、最後タイプミスです。
スルーして下さい。です。
返信