匿名
道路の側溝内にあおむけに寝そべり、女性のスカートの中をのぞき見ようとしたとして、兵庫県警東灘署は9日、県迷惑防止条例違反容疑で、神戸市東灘区深江北町の会社員の男(28)を逮捕した。
「のぞいたことに間違いない」と容疑を認めている。
逮捕容疑は、8月16日午前7時50分ごろ、同区岡本の道路にある深さ約
60センチの側溝にあおむけに寝そべり、格子状のふたの隙間から通行中の女性(37)のスカートの中をのぞき見ようとしたとしている。
同署によると、
男は同日午前3時ごろから約5時間にわたって側溝内に潜り込み、スマートフォンを手に盗撮の機会をうかがっていた。
被害女性が側溝のふたから髪の毛が出ているのを不審に思って足元に視線を落としたところ、男と目が合い110番。
駆けつけた同署員が事情を聴いていた。
男のスマホには側溝内から複数の女性のスカート内を盗撮したとみられる動画や画像が残っており、同署は同様の手口で犯行を繰り返していた可能性があるとみて調べている。
産経ニュース
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No.32 主 匿名
15/11/09 15:17:47
時事通信 [11/9]
道路脇の側溝の中に潜りスカート内をのぞこうとしたとして、東灘署は9日、、東灘区深江北町の会社員平井泰臣容疑者(28)を逮捕した。
「見てました」と容疑を認めている。
逮捕容疑は、、同区岡本1丁目の道路下の側溝内から、通行中の美容師の女性(37)=同県芦屋市=のスカート内をのぞき見ようとした疑い。
女性は側溝の鉄ふたの隙間から人の髪が見えたのを不審に思い、のぞき込んで平井容疑者を発見。
返信
No.54 主 匿名
15/11/09 19:23:01
男は2年前にも同じ手口で…
商店街にある排水溝の中に潜り込んで、
スカートの中をのぞき見しようとした疑いがもたれている。
郵便局の入り口の先で、人通りが多い場所にある溝の中に入って寝ころび、スカート姿の女性を待ち構えていたという。
事件が発覚したのは午前8時前だったが、警察の調べに対し、「午前3時ごろから中に入り、スカートの中を見ていました」と容疑を認めている。
平井容疑者は2年前にも神戸市東灘区の別の場所で同じ手口で犯行におよび、逮捕されていた。
所有するスマートフォンには女性のスカートの中を映した動画が十数件残されており、警察は余罪があるとみて調べている。
(11/9)日テレNEWS24
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4件
No.65 主 匿名
15/11/09 22:20:06
スカート姿の女性を待ち構えていたという。
通行人は「人がいるところじゃないんで、わからないですよね」
「溝って、どうしようもないですよね。何も考えずに歩いているんで」と話した。
(11/9 読売テレビ)
返信
No.129 主 匿名
15/11/10 12:17:00
2年前「生まれ変わったら道になりたい」
スポニチアネックス
2度目の御用に捜査関係者からも
「あきれた」との声が上がっている。
男は幅約55センチの側溝に入っていた。
東灘署によると、側溝は土管が地中に埋まっている形状のもので、男は近くのマンホールから入り込み、道路から雨水が流れ込む格子状のフタの下に潜んでいたと見られる。
側溝内に水はなく
「ホコリにまみれていた」(同署)という。
現場は、JR線の摂津本山駅と阪急線岡本駅の間で、商店が建ち並び人通りもある場所。
男は「スカート内を見たことは間違いない」と容疑を認めている。
2013年の6月にも東灘区内の別の場所で、側溝に潜みのぞき見をしたとして逮捕されている。
その際には、ふたの穴から人の目が見えていたことで通行人に気付かれた。
一部報道で「生まれ変わったら道になりたい」と供述していたと伝えられている。
捜査関係者は「警察に逮捕されたのは2度目だが、ほかにも常習的にやっていた可能性がある。あきれた手口?本当にそうですね」と話している。
「側溝に5時間いた」
出勤途中の女性のスカートの中をのぞき見ようとした疑い。
男が潜んでいた側溝のふた
返信
No.133 主 匿名
15/11/10 18:55:55
未明から
兵庫県警生活安全特捜隊と東灘署は男を県迷惑防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで逮捕した。
調べに対し、「午前3時頃から溝に入っていた」などと容疑を認めている。
スマートフォンには別の女性を撮影したとみられる動画が残っていた。
YOMIURI ONLINE
返信
No.136 主 匿名
15/11/11 11:49:52
(東スポWeb)長文
“側溝男!”の
変態哲学
ヘンタイが、また御用となった。
筋金入りの「ローアングル・マニア」だ。
今回で2度目の逮捕となったが、専門家は「3度目」を懸念している。
現場となった側溝は阪急電鉄神戸線
「岡本」駅とJR東海道本線「摂津本山」駅の中間にある。
閑静な住宅街であると同時に、近くにはお嬢様学校と呼ばれる女子大もあり、学生の街としても知られる。
そのため、朝は通勤、通学する女性が非常に多い。
発覚の経緯は衝撃的だった。
側溝のそばには郵便局があり、ほぼ真上にはポストも設置されている。
女性は通勤のために歩いていると鉄ぶたから出ている髪の毛に気づいた。
落ちているウイッグだと思い近づいてみると、鉄ぶた越しに容疑者と目が合った。
捜査関係者は
「上からのぞき込んだら目が合った。
相当ビックリしたと思うで」と女性の気持ちを代弁する。
当時、女性はヒザ丈ほどのワンピースを着用しており、スカートの中を見られたと思い、警察に通報した。
潜んでいた側溝は雨水を流す土管につながっており、鉄ぶたは手で簡単に開く構造になっている。
その中に入って寝転ぶような格好でスマホ片手に真上を歩く女性のスカートの中を見ていた。
2年前も今回同様に側溝に潜み、わずか縦2センチ、横
10センチほどののぞき穴から上を見ていた。
当時は「百円玉を落としたので捜していた」とありえない言い訳をして容疑を否認していたが、2度目の事情聴取で認めた。
続く
返信
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No.137 主 匿名
15/11/11 11:53:25
>>136 続き
さらに驚きなのが供述内容だ。
「生まれ変わったら道になりたい」
と話していた。
側溝の中に何時間いても耐えられる筋金入りのローアングル・マニアの話だけにネット上でも話題になった。
「哲学者みたいな変態だな」
とまで言われた。
捜査関係者も「なにをロマンチックなこと言っとんねんという感じやね」とあきれ果てていた。
2度目の犯行に犯罪心理学者の北芝健氏は「犯罪者が警察と法をナメている」と語る。
まず
「側溝の中に横たわっても警察が発見できないだろうという軽視から犯行をしている」と指摘する。
また、迷惑防止条例違反などでの初犯は軽微な罰則になることが多く、犯行を重ねることも多い。
「5時間も側溝の中にいることができるぐらいの体力もあるわけですから、栄養状態もいい。飢餓状態なら、性犯罪なんてできないですから。
欧米ではわいせつ目的なら、かなり重い罪になるけど、日本ではすぐに放されてしまう。容疑者にとっては住みやすい国になっている。
すぐにネットなどで画像を見ることができる。すると生のスカートの中の現物のパンツを見たくなる。これは3回目もあるかもしれない」
と北芝氏。
ここまでのヘンタイ男につける薬はないだろうが、一生懸命育てた両親のことを思うと、気の毒すぎる!?
平井泰臣容疑者が
潜んでいた側溝
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1件
No.139 主 匿名
15/11/13 20:21:05
側溝男が懺悔
「自分の短所は側溝に入ってしまうこと」と供述
未成年の頃からとも
逮捕された男
(28)が、兵庫県警の調べに対し、
「多い時で年間80回ぐらい側溝内に入った」と供述していることが13日、捜査関係者への取材で分かった。
男は側溝に長時間いたことに関連し、「自分の長所はどこでも寝られること」と話す一方、
「短所は側溝に入ってしまうこと。興奮してやめられない」と供述している。
未成年のころからの常習犯であることも打ち明けているといい、県警は、男が10年近く前から側溝内から盗撮やのぞき見を繰り返していたとみて調べている。
一方、男のスマートフォンの中には側溝内から複数の女性のスカートの中を撮影したとみられる動画や画像が残っており、盗撮についても認める供述を始めている。
産経ニュース
側溝に潜み、盗撮機会をうかがっていた男のイメージ図
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No.141 主 匿名
15/11/16 10:32:43
「側溝への興味が先で性的願望は後」
と母が告白
ネット上で
「側溝マン」とあだ名がつけられた。
いったい、どんな人物なのだろうか。
彼の住む場所は、
意外にも犯行現場からそう遠くない高級住宅街だった。
裕福な実家暮らしだという。
近所の住人が話す。
「今回のことも2年前の事件のことも知っていますが、大人しそうな人で、そんなことしそうな感じに見えない。ご家族もみんないい方ですし……」
取材を進めるなかで、本誌記者は容疑者の母親に話を聞くことができた。
困惑した様子で取材に応じた彼女の口から明かされたのは、意外な真相だった。
「息子は小さいころから側溝や狭いところに入り込んで遊ぶのが好きで、中学生になっても続いていました。
子供っぽいところが抜けきれていなかったみたいなのですが、それが年齢を重ねて性的な興味と結びついてしまって、こんなことをしてしまったみたいなんです。
人付き合いが昔から苦手で、仕事のストレスなどもあったのかも知れません。本人は、警察に捕まって反省しています」
つまり母親の説明によれば、
「性的な願望を叶えるために側溝に入った」のではなく、
「側溝への興味が先にあり、性的な願望はその後に生まれた」ということになる。
側溝ありきだったというのだ。
なるほど、まさに「側溝マン」である。
※週刊ポスト2015年11月27日・12月4日号
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