• No.26 匿名

    15/07/28 15:29:08

    5人殺害で主文後回し=求刑死刑、無罪主張―山口地裁
    時事通信 7月28日 15時4分配信
     山口県周南市金峰の集落で2013年、男女5人が殺害された事件で、殺人と非現住建造物等放火の罪に問われ死刑を求刑された無職保見光成被告(65)の裁判員裁判の判決が28日、山口地裁であり、大寄淳裁判長は主文を後回しにし、判決理由の朗読を始めた。
     
     保見被告は起訴内容を全面的に否認し無罪を主張。弁護側も決定的な証拠は皆無とし、被告が事件当時、妄想性障害の影響で心神喪失か耗弱の状態だったと訴えていた。
     検察側は論告で「被害者とトラブルを抱えており、動機がある」と指摘。妄想性障害の影響は限定的として完全責任能力を主張した。 

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