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匿名
時事通信 [5/7 11:51]
群馬県警渋川署の巡査が小学生の女児を誘拐しようとした事件で、わいせつ目的誘拐未遂の罪に問われた元巡査秋山暢大被告(24)の初公判が7日、前橋地裁(高山光明裁判長)であった。秋山被告は起訴内容を認め、検察側が懲役2年6月を求刑し、結審した。判決期日は6月5日。
検察側は論告で、秋山被告が昨年12月に「巡回連絡」で女児宅を訪問し、名前を把握したことについて、「警察官という立場で知り得た情報を悪用し、悪質だ」と批判した。
起訴状によると、秋山被告はわいせつ行為をする目的で今年1月15日午後4時10分ごろ、同県吉岡町の路上で小学4年生だった女児に「お父さんが交通事故に遭ったから、一緒に病院まで来て」などとうそを言い、車に乗せて連れ去ろうとしたとされる。女児が拒否し、未遂に終わった。
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