• No.653 匿名

    15/05/15 15:50:25

     知人女性を殺害したとして逮捕された名古屋大学の19歳の女子学生が、高校時代、同級生に劇物のタリウムを飲ませたとされる事件で、この同級生が親しい友人に、「体中が痛い」、「何で僕なんだろう」と話していたことがJNNの取材でわかりました。

     「手足が痩せ細っていて、毎日『痛い痛い』と言っていた。『飲み物に(毒を)盛られたんじゃないか』と言っていた」(被害生徒と親しい友人)

     「(被害生徒は)体中痛くて立つこともままならなくて、徐々に視力も落ちていって・・・、見えていないに近いような視力だった。『何で僕なんだろう』と言っていた。『普通のクラスメイトで喋ったことない』と言っていた」(被害生徒と親しい友人)

     名古屋大学の19歳の女子学生は、自宅アパートで知人の森外茂子さん(77)を殺害したとして、今年1月に逮捕されました。女子学生は、「中学生の頃から人を殺してみたかった」と容疑を認めた上で、「高校生の頃、同級生に毒を盛った」と供述。地元・宮城県の高校では、同級生だった男子生徒から劇物のタリウムが検出され、男子生徒は視力が激しく低下する後遺症が残りました。

     女子学生のアパートからは、開封されて中身が減っているタリウムの容器が押収されていて、警察は、15日午後、同級生にタリウムを飲ませたとして、女子学生を殺人未遂容疑で再逮捕する方針です。(15日11:36)

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