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飲食店で音楽を聴きながら食べている子供
15/02/01 13:11:08
浩介は恵を抱きしめると、しばらく沈黙したままだったが、やがて、その口を開いた。 『俺は、自分でも引くぐらいにドSな男だけど、恵は、そんな俺のことも含めて愛してるって言えるか?』 恵は、その質問に驚きながらも静かに頷くと、 『めぐはこうくんしか知らないからかもしれないけど、他の人には興味すら湧かないし、こうくんとだから一緒に居たい。こうくんにだから抱かれたいって思う。他の人となんか大金積まれても嫌だ。』 浩介は更にギュッと力を入れて抱きしめた。 そして、恵を離すと何やらポケットから小さな箱を取り出し、パカッと開いた。 そこには、ダイヤモンドの輝くシルバーリングが、その存在感を箱いっぱいに主張するかのように静かに佇んでいた。 『俺は、恵しか考えられない。この1年、付き合ってきて、恵とならこの先も何年何十年と一緒に居られると信じれた。高校を卒業したら、俺と結婚してください!』 恵は驚きと感激と、浩介の愛情の深さとに嬉涙しながら、ただただ頷いた。 『よろしくお願いします』 そう言うのが精一杯だった。 浩介は恵の左手を取ると、その薬指に静かに口づけをしてから指輪をはめた。 号数など、いつ測ったのだろうか?ピッタリだった。 恵は指輪を見つめた。 嬉しそうに何度も何度も手を翳してはうっとりと見つめた。 浩介は恵をお姫様抱っこすると優しくベッドに寝かせ、キスをしながら髪を撫で、 『恵、一生大事にするから』 そう言うと、舌を絡め、激しくキスを始めた。 服の上から胸を弄り、乳頭を指でなぞった。 身体のラインに沿いながら手を下に滑らせると、服を脱がせ、下着も脱がせた。 全裸の恵に、首筋から足の先まで舌を這いずらせると、乳頭にしゃぶりつき、舌で舐め回し、何度も何度も吸った。 脚を開かせ、わざと焦らしながら、秘部の周りを撫で回した。恵はゾクゾクと快感が走るのを感じた。 いつも以上に優しい愛撫は、時間をかけて隅々まで丁寧に行われた。 まだ秘部には直接触れてもいないのに、既に潤いに満たされ愛液が溢れてきた。 愛情と快感の狭間で、恵の身体はいつも以上にその全てを敏感に感じ取っていた。 浩介の顔が、秘部へと移動した直後、指で押し広げられ剥き出しにされた突起に舌先が触れただけで、恵は絶頂に達した。 浩介は一瞬ビックリしたが、なおも気にせず突起を舐め回したり吸いついたりしながら指を2本、グヂュグヂュの穴に入れた。恵の声が
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No.324 主 匿名
15/02/01 13:11:08
浩介は恵を抱きしめると、しばらく沈黙したままだったが、やがて、その口を開いた。
『俺は、自分でも引くぐらいにドSな男だけど、恵は、そんな俺のことも含めて愛してるって言えるか?』
恵は、その質問に驚きながらも静かに頷くと、
『めぐはこうくんしか知らないからかもしれないけど、他の人には興味すら湧かないし、こうくんとだから一緒に居たい。こうくんにだから抱かれたいって思う。他の人となんか大金積まれても嫌だ。』
浩介は更にギュッと力を入れて抱きしめた。
そして、恵を離すと何やらポケットから小さな箱を取り出し、パカッと開いた。
そこには、ダイヤモンドの輝くシルバーリングが、その存在感を箱いっぱいに主張するかのように静かに佇んでいた。
『俺は、恵しか考えられない。この1年、付き合ってきて、恵とならこの先も何年何十年と一緒に居られると信じれた。高校を卒業したら、俺と結婚してください!』
恵は驚きと感激と、浩介の愛情の深さとに嬉涙しながら、ただただ頷いた。
『よろしくお願いします』
そう言うのが精一杯だった。
浩介は恵の左手を取ると、その薬指に静かに口づけをしてから指輪をはめた。
号数など、いつ測ったのだろうか?ピッタリだった。
恵は指輪を見つめた。
嬉しそうに何度も何度も手を翳してはうっとりと見つめた。
浩介は恵をお姫様抱っこすると優しくベッドに寝かせ、キスをしながら髪を撫で、
『恵、一生大事にするから』
そう言うと、舌を絡め、激しくキスを始めた。
服の上から胸を弄り、乳頭を指でなぞった。
身体のラインに沿いながら手を下に滑らせると、服を脱がせ、下着も脱がせた。
全裸の恵に、首筋から足の先まで舌を這いずらせると、乳頭にしゃぶりつき、舌で舐め回し、何度も何度も吸った。
脚を開かせ、わざと焦らしながら、秘部の周りを撫で回した。恵はゾクゾクと快感が走るのを感じた。
いつも以上に優しい愛撫は、時間をかけて隅々まで丁寧に行われた。
まだ秘部には直接触れてもいないのに、既に潤いに満たされ愛液が溢れてきた。
愛情と快感の狭間で、恵の身体はいつも以上にその全てを敏感に感じ取っていた。
浩介の顔が、秘部へと移動した直後、指で押し広げられ剥き出しにされた突起に舌先が触れただけで、恵は絶頂に達した。
浩介は一瞬ビックリしたが、なおも気にせず突起を舐め回したり吸いついたりしながら指を2本、グヂュグヂュの穴に入れた。恵の声が
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