携帯官能小説 へのコメント(No.305

  • No.305 匿名

    15/01/30 13:05:18

    しながら、更にグチュグチュといやらしい音を立てながらGスポットへの刺激を高めた。

    『ハンッンァァアン…あっ…ダメ…あんっイ…ク…』
    ビクンッビクンッと波打つ身体とヒクヒク痙攣している秘部を確認した尚志は、スキンをつけ大きく反り立った逸物を、ゆっくりと挿入した。

    『お…大きい!ァンッ』
    有紗は尚志の逸物の大きさにビックリした。
    まさしく巨根だった。

    ズブズブッと、その巨根をくわえた穴からは、いやらしい音とともに愛液が溢れて来た。

    尚志はゆっくりと腰を動かしながら、穴の中を自分のものに馴染ませると、更に奥へ奥へと先端を突き動かしながら、子宮口手前のくぼみを刺激した。

    ずっと欲しくてたまらず疼いていた穴の中は、敏感なまでに、その快感を素直に受け入れると、再びヒクヒクと痙攣が起こった。
    尚志はそのくぼみをグイッと突いたまま、動きを止め、唾液をつけた指で突起をいじった。

    絶頂が更なる絶頂を生み、有紗は耐えきれず叫んだ。
    『アァァァン、ィアァア…ハァアアァン…』
    素直な快感の現れは、尚志の心に更に火をつけた。

    尚志はまた腰を動かし始めた。突き上げる度に発せられる喘ぎ声は、本能を掻き立て、飢えた野獣のように攻撃性を増し、感度は高まりを増すばかりだ。

    有紗は、もう何度イかされたのだろう?
    頭の中は真っ白になり、何も考えることなど出来ず、ただただ尚志を求め、その両腕を尚志に伸ばした。
    尚志は有紗に覆い被さり、体重をかけないよう気をつけながら抱きしめた。

    『好き…尚志、だいすき…』
    吐息と喘ぎ声に混ざりながら、叫ぶように有紗は何度も何度も尚志に思いをぶつけた。

    尚志はゆっくりと腰を動かしながら
    『愛してる。』
    優しく呟き甘く激しいキスをすると、身体を起こして腰を激しく振り、やがて果てた。

    『ハァハァハァハァ…ハァ~!疲れた(笑)』
    息切れした尚志は、有紗の横に寝転がって笑った。

    有紗は幸せそうに微笑んだ。

    『朝風呂入ろうか。』

    裸のまま、手を繋いで風呂場へと向かった。

    尚志の家は新しい1Kのコーポで、広くはなかったが、学生の一人暮らしにしては風呂場もトイレも綺麗だった。

    尚志は、有紗の頭から足の先まで丁寧に洗ってくれた。尚志のシャンプーは、頭皮のマッサージまで徹底していて、とても気持ちが良かった。

    湯船に2人で浸かりながら、今日はどこに行こうかと楽しそうに話していた。

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