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結婚式の祝儀に2万円は非常識?
15/01/29 22:15:34
上下に高速で動くたび、その快感は電流のようにビリビリと背中を伝わり、喘ぎ声に変わった。 下着を脱がせ、脚を開かせ突起を剥き出しにして、そのトロトロの愛液を指で掬うと、突起をなぞった。 秘部はヒクヒクと反応し、下の口は逸物を欲しがり涎を垂らすかのように、更にトロトロと愛液が漏れ、充分過ぎるほどに潤っていた。 浩介は突起を舐め回した。コロコロと舌先を動かし、唇で吸いつき、その刺激で腰が浮いてもなお、押さえつけ、決して逃がしはしなかった。 しばらくソレを繰り返した後、穴に2本の指をズブッと入れた。 その指の先端が奥に届いた瞬間 『んはぁ…ん…だめ…イク…』 恵の身体はビクンッビクンッと波打ち、果てた。 『今日はイクの早いな~』 浩介はニヤニヤ笑いながら言うと、更に秘部を攻めた。 恵は身体を更に大きく痙攣させて、すぐに二度目の絶頂を迎えた。 秘部は逸物を欲しがり、ヒクヒクと痙攣しながら、その潤いが快感の激しさを物語っていた。 浩介は恵を起こし座らせると、逸物を目の前に差し出した。 恵は丁寧に愛撫を始めた。 先端から根元まで、唾液をネットリと絡ませながら、その舌の表も裏もどちらも惜しみなく働かせ、玉の裏まで丁寧に舐め回すと、口の中に逸物を含ませ、ジュポジュポ音を大袈裟に立てながら、頭と手を同時に動かした。 口の中で大きく膨らんだ逸物を早く入れて欲しかった恵は、上目遣いで浩介を見つめた。 浩介は逸物を口から離すと恵を寝かせ、 『何が欲しい?』 と得意の意地悪を始めた。 『浩介の…****』 『どこが欲しがってるの?』 『めぐの***』 『ソレってどこ?教えて?』 恵は秘部を指差した。 『ん?コレのどこ?』 恵は秘部を指で広げた。 『ここ?』 浩介は逸物の先端を、突起に押し当てた。 『ち…がう…』 『違うの?』 逸物を前後に動かし、裏筋で突起を撫でた。 『んむぁっあぁぁっ…』 素直に声で快感を表した。 浩介はニヤッと笑うとスキンをつけ、逸物を今か今かと待ちかまえてヒクついている穴に、ズブズブと挿入し、奥まで突いた。 付き合って半年。浩介の逸物は最近、恵のGスポットに、ピッタリと当たるようになったのだ。 中でイク事を覚えてしまった身体は、その快感が素直に欲望を剥き出しにさせるのだった。 『最近、胸が成長して来たな、大きくなった!』 触りながら満足げだ。 確かに、この半年で下着のサイズは1cup上がっていた。
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No.300 主 匿名
15/01/29 22:15:34
上下に高速で動くたび、その快感は電流のようにビリビリと背中を伝わり、喘ぎ声に変わった。
下着を脱がせ、脚を開かせ突起を剥き出しにして、そのトロトロの愛液を指で掬うと、突起をなぞった。
秘部はヒクヒクと反応し、下の口は逸物を欲しがり涎を垂らすかのように、更にトロトロと愛液が漏れ、充分過ぎるほどに潤っていた。
浩介は突起を舐め回した。コロコロと舌先を動かし、唇で吸いつき、その刺激で腰が浮いてもなお、押さえつけ、決して逃がしはしなかった。
しばらくソレを繰り返した後、穴に2本の指をズブッと入れた。
その指の先端が奥に届いた瞬間
『んはぁ…ん…だめ…イク…』
恵の身体はビクンッビクンッと波打ち、果てた。
『今日はイクの早いな~』
浩介はニヤニヤ笑いながら言うと、更に秘部を攻めた。
恵は身体を更に大きく痙攣させて、すぐに二度目の絶頂を迎えた。
秘部は逸物を欲しがり、ヒクヒクと痙攣しながら、その潤いが快感の激しさを物語っていた。
浩介は恵を起こし座らせると、逸物を目の前に差し出した。
恵は丁寧に愛撫を始めた。
先端から根元まで、唾液をネットリと絡ませながら、その舌の表も裏もどちらも惜しみなく働かせ、玉の裏まで丁寧に舐め回すと、口の中に逸物を含ませ、ジュポジュポ音を大袈裟に立てながら、頭と手を同時に動かした。
口の中で大きく膨らんだ逸物を早く入れて欲しかった恵は、上目遣いで浩介を見つめた。
浩介は逸物を口から離すと恵を寝かせ、
『何が欲しい?』
と得意の意地悪を始めた。
『浩介の…****』
『どこが欲しがってるの?』
『めぐの***』
『ソレってどこ?教えて?』
恵は秘部を指差した。
『ん?コレのどこ?』
恵は秘部を指で広げた。
『ここ?』
浩介は逸物の先端を、突起に押し当てた。
『ち…がう…』
『違うの?』
逸物を前後に動かし、裏筋で突起を撫でた。
『んむぁっあぁぁっ…』
素直に声で快感を表した。
浩介はニヤッと笑うとスキンをつけ、逸物を今か今かと待ちかまえてヒクついている穴に、ズブズブと挿入し、奥まで突いた。
付き合って半年。浩介の逸物は最近、恵のGスポットに、ピッタリと当たるようになったのだ。
中でイク事を覚えてしまった身体は、その快感が素直に欲望を剥き出しにさせるのだった。
『最近、胸が成長して来たな、大きくなった!』
触りながら満足げだ。
確かに、この半年で下着のサイズは1cup上がっていた。
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