携帯官能小説 へのコメント(No.27

  • No.27 匿名

    15/01/06 19:24:38

    舞からのキスを受け、洋平は舞を抱き上げた。
    そのままベッドに移動し、舞を優しく寝かせると、Tシャツを捲り上げ胸を愛撫し始めた。
    啓太よりも優しく、ゾクゾクと快感の走る愛撫、
    『んん~…はぁっあぁ』
    舞は声を抑えることが出来なかった。

    洋平は舞のTシャツを脱がせた。そしてスウェットパンツとパンティも脱がせた。洋平も服を脱ぐ。程良く鍛え上げられ引き締まった洋平の身体に思わず見とれる舞。

    洋平(自分の乳首を隠しながら)
    『何処見てんのよ~』
    舞『ネタ古いし(笑)』
    洋平も舞につられて笑う。

    洋平はグッと舞に顔を寄せ
    『舞、俺だけを見て。俺だけを感じて。俺だけに舞の特別を見せて。』

    舞は静かに頷いた。

    優しいキス
    激しいキス
    嬉しいキス
    感じるキス
    濃厚なキス
    頬へのキス
    首筋にキス
    沢山のキスを交わしながら洋平の顔は、次第に下へと移動していく。

    洋平の左手は舞の右手を優しく包み込み、洋平の舌先で刺激されるクリトリスには、激しい快感が走る。穴の入り口を洋平の指がなぞる。優しく優しく焦らす洋平。
    舞は指が入るのを、今か今かと待ちわびながら、クリトリスへの快感に切ない声をあげた。

    洋平の指が穴に入る。
    ビクンと身体を震わせる舞。
    優しい愛撫が激しい愛撫に変わる。
    舞の穴からは、啓太の時よりも更に大量の愛液が零れ落ちている。

    洋平はクリトリスから口を放し、手マンしながら舞にキスをした。
    子宮口の少し手前、Gスポットより更に奥を指で攻める洋平。
    舞はオシッコが出そうになったが我慢をした。

    しかし…どんどん激しくなる洋平の指。
    次第に身体に力が入らなくなる舞。

    『んはっあぁ、あ、ダメ…あぁぁ~ダメッ!』

    ピシャーッ!!

    舞『オシッコが…』
    洋平『潮だよ(笑)』

    顔を赤らめる舞。

    洋平『舞、俺にもやって』

    舞は少し大きくなった洋平のモノを、愛しそうに愛撫する。
    先端を舐め、裏筋を舐め、洋平が気持ちよさそうに眉間に皺を寄せた。
    舞は口にモノを入れた。
    啓太にはフェラをしなかったが、明らかに啓太のモノより大きいのが分かる。
    ジュパジュパと音を立てながら、頑張る舞。

    『舞…、もうお前の中に入れたい。』
    舞は口を放した。


コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。