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5時起床、24時就寝の生活が辛い
15/01/10 19:53:24
『with you』 いつも君がくれる 愛と優しさ 温もり 君が傍に居るだけで ただそれだけで 嬉しい こんな日が僕にも 訪れるなんて 思いもしなかった まだ少し夢を見てるのかな 何てことはないただの毎日が 君と歩くだけで こんなにも輝いて見える 恋って不思議だね これからずっと僕の傍で 笑っていてほしい こんなにも心から愛してる …好きだよ、ずっと。 いつも僕にくれる 暖かい笑顔は 宝物 ずっと忘れないでいて 君は大切な宝物 幸せな日々このまま 永遠を誓いあいたい もしも許されるなら 君を奪い去りたい ohh 何てことはないただの毎日が 君と居るだけで こんなにも輝いて見える 愛って不思議だね これからずっと僕の傍で 笑っていてほしい こんなにも心から愛してる …大好き、ずっと。 真由子の目からは大粒の涙がポロポロとこぼれ落ちてくる。 何て素敵な誕生日プレゼントなのだろう! 真由子は、自分は世界一の幸せ者だと思った。 ライブが終わってから、真由子は慎一の家に行った。 真由子『素敵な曲、どうもありがとう。私思わず泣いちゃったよ。』 慎一『うん、見てた。』 真由子『あの曲聴かせる為に、今日ライブしたの?』 慎一『そう。1日早いけど誕生日当日にライブはイヤかなと思ってさ。』 真由子『ありがとう』 慎一は真由子の髪を撫でた。真由子が慎一の手に触れた。見つめ合う2人。慎一が真由子にキスをした。キスをしたまま床に少しずつ倒した。 慎一に抱かれるのは、これで何回目だろう? 初めて抱かれた時より、徐々に緊張はほぐれていたが、やはり毎回ドキドキする。 (自分は慎一の特別なんだ) 改めて思い、こんなにも幸せな気持ちに満たされ優しく抱かれて、真由子は少し怖くなった。 時計の針が0時00分を回った。 慎一『まゆ、誕生日おめでとう。』 真由子『ありがとう』 慎一『もう10月も終わるなぁ。』 真由子『あ、そうだ!しん、学園祭来てよ!』 慎一『いつ?』 真由子『5日と6日。私は5日は店番だから6日に来れたら一緒に回れるよ!』 慎一『分かった!行くよ♪』 真由子『やったね!おやすみなさい』 慎一『(笑)おやすみ』 学園祭、慎一は真由子に内緒で両日来ていた。 真由子はメイド喫茶の店員として、5日は忙しそうにしていた。慎一が来たことも知らずに。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.100 主 匿名
15/01/10 19:53:24
『with you』
いつも君がくれる
愛と優しさ 温もり
君が傍に居るだけで
ただそれだけで 嬉しい
こんな日が僕にも
訪れるなんて
思いもしなかった
まだ少し夢を見てるのかな
何てことはないただの毎日が
君と歩くだけで
こんなにも輝いて見える
恋って不思議だね
これからずっと僕の傍で
笑っていてほしい
こんなにも心から愛してる
…好きだよ、ずっと。
いつも僕にくれる
暖かい笑顔は 宝物
ずっと忘れないでいて
君は大切な宝物
幸せな日々このまま
永遠を誓いあいたい
もしも許されるなら
君を奪い去りたい ohh
何てことはないただの毎日が
君と居るだけで
こんなにも輝いて見える
愛って不思議だね
これからずっと僕の傍で
笑っていてほしい
こんなにも心から愛してる
…大好き、ずっと。
真由子の目からは大粒の涙がポロポロとこぼれ落ちてくる。
何て素敵な誕生日プレゼントなのだろう!
真由子は、自分は世界一の幸せ者だと思った。
ライブが終わってから、真由子は慎一の家に行った。
真由子『素敵な曲、どうもありがとう。私思わず泣いちゃったよ。』
慎一『うん、見てた。』
真由子『あの曲聴かせる為に、今日ライブしたの?』
慎一『そう。1日早いけど誕生日当日にライブはイヤかなと思ってさ。』
真由子『ありがとう』
慎一は真由子の髪を撫でた。真由子が慎一の手に触れた。見つめ合う2人。慎一が真由子にキスをした。キスをしたまま床に少しずつ倒した。
慎一に抱かれるのは、これで何回目だろう?
初めて抱かれた時より、徐々に緊張はほぐれていたが、やはり毎回ドキドキする。
(自分は慎一の特別なんだ)
改めて思い、こんなにも幸せな気持ちに満たされ優しく抱かれて、真由子は少し怖くなった。
時計の針が0時00分を回った。
慎一『まゆ、誕生日おめでとう。』
真由子『ありがとう』
慎一『もう10月も終わるなぁ。』
真由子『あ、そうだ!しん、学園祭来てよ!』
慎一『いつ?』
真由子『5日と6日。私は5日は店番だから6日に来れたら一緒に回れるよ!』
慎一『分かった!行くよ♪』
真由子『やったね!おやすみなさい』
慎一『(笑)おやすみ』
学園祭、慎一は真由子に内緒で両日来ていた。
真由子はメイド喫茶の店員として、5日は忙しそうにしていた。慎一が来たことも知らずに。
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