プラハ市が歴史遺産に指定している国民劇場に邦人が落書きし逮捕

匿名

匿名

14/12/31 12:42:39

 【バルセロナ共同】チェコのメディアによると、プラハ市警察は28日、国民劇場の壁に落書きしたとして、器物損壊容疑で日本人旅行者の男(26)を逮捕した。国民劇場は同市が歴史遺産に指定しており、刑罰は最高で懲役3年という。

 男は同日早朝、国民劇場の道路沿いで乗用車の陰に隠れ、スプレーで壁に落書き。一部始終が監視カメラに映し出され、現場に駆け付けた警察官に逮捕された。

 報道によると、男はプラハ中心部を流れるブルタバ川の美しさに引かれてプラハを訪れた。川沿いの壁に趣味の落書きをしようと考えたが、寒かったため、川の近くにある国民劇場の壁にしたと供述した。共同通信

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。