• No.295 匿名

    15/06/26 14:34:45

    日テレNEWS24
     危険ドラッグを吸い、隣人女性を切りつけた罪に問われた男の裁判で被告人質問が行われ、男は「ドラッグを使ってから頭の回路がおかしくなった」と語った。

     無職の田中勝彦被告(32)は去年12月、東京・世田谷区にある自宅マンションの隣の部屋に侵入し、住人の女性を何度もナイフで切りつけた住居侵入・傷害の罪に問われている。
    田中被告は当時、危険ドラッグを吸っていて、逮捕直後、「しぇしぇしぇのしぇ」などと話していた。

     26日の被告人質問で、田中被告は「気付いたら警察の取調室にいた」「覚えていない」と繰り返した一方、「ドラッグを使ってから頭の回路がおかしくなった」と語った。

     一方、検察側は田中被告の供述調書を読み上げ、犯行動機について田中被告が「ドラゴンボールの孫悟飯になりきり、一旗あげてやろうと思った」「被害者の隣人女性の体臭が気になり、うとましく思っていた」と供述していたことを明らかにした。
    これに対し、田中被告は26日の裁判で「女性の体臭が臭くて洗剤を渡したが、うとましく思っていた訳ではない」と主張した。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.297 匿名

    15/06/26 15:20:53

    >>295
    薬のせいにして反省なし
    最低くず男だね

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。