• No.122 匿名

    14/02/21 22:22:35

     元フジテレビで現在フリーの長谷川豊アナウンサー(38)が自身のブログにジョークでそれらしいことを書いたことがキッカケだが、決定打となったのは、昨年春に一部で報じられた「加藤アナと高島彩によるイニシャルトーク」だ。周囲を警戒する加藤アナと高島は、登場する男性を「D」と「K」というイニシャルにして恋愛トークを炸裂したとされる。

    「当時は誰のことか分からなかったのですが、Dがダルビッシュ、Kが巨人の片岡治大だったのです。結局、ダルビッシュを選んだということでしょう」と芸能関係者。

     それ以上に注目されていたのが、恋愛トーク以上に「S」という女性についての悪口で盛り上がっていたことだ。

    「S=ショーパンだという話が業界を駆け巡り、不仲説が出たのです。だけど今回の熱愛報道で、Sはショーパンではなく、ダルビッシュの元妻・紗栄子と分かったのです。これでショーパンとの不仲説は消えるでしょう」とテレビ局関係者。

     誤解がとけたからといって、加藤アナにとっては良いことばかりではなかった。

    「さっそくカトパンと紗栄子の間に抗争の火種が生まれたとか」(芸能プロ関係者)

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