• No.34 本文の続き

    13/08/20 07:04:09

    日本の事故(思考)関連の便りに対するこのような追い詰める式反応はその間間違いなく現れてきた。

    去る7日日本のある放送プログラムで最近のパターンが2011年東日本大地震の時と似ていてもう一度大惨事が発生する可能性があるという分析が出てきたという便りに対しても‘猿島国痕跡もなく消えた’等悪性コメントが追いすがった。

    ソウル大心理学科クァク・クムジュ教授は“最近では日帝強制占領期間を体験しなかった青年層の日本に対する反感がかえって壮年層よりもっとするという感じを受ける。 これが果たして今後回復になることができるかという疑問を感じるほど”として“慰安婦妄言、靖国神社参拝問題、独島(ドクト)問題など感情が悪くなるほかはないことが多いことは事実だが異性(理性)を探さなければならない必要がある、日本人個人に対する憎しみは結局浪費であるだけ”と話した。

    一部ネチズンのコメントが結局ゆがんだ‘文化’を引っ張っていくという意見もあった。

    クァク教授は“事実各個人のコメントは大きく問題になることでない”として“ただしこのようなコメントが一つ一つ積もりながら群衆心理を刺激、‘私も一言言わなくちゃ’という式で伝染しながら一つの誤った文化まで発展して行くという点がさらに危険で警戒しなければならない部分”と説明した。

    韓国広報専門家で有名な誠信(ソンシン)女子大ソ・ギョンドク教授は“私が若い人々を相手に講演をするたびに常に強調することがすぐにこのような問題だ。 日本右翼政治家たちの誤りで感情が良くなくなるのは理解できるがそのような問題と事故(思考)・災難問題は明確に分離して考えなければならない”として“かえって日本で良くないことが起これば人類愛価値に立って抱いて包容する姿を見せることがグローバル舞台で韓国が日本を先んじる力になることができる”と話した。

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