• No.17 匿名

    13/03/22 21:42:36

    原文です

    3月11日の東日本大震災慰霊式典に「台湾の代表の取り扱い」を理由に中国が欠席いしました。
    昨年行われた慰霊式典では、台湾の代表は招待され出席していたにも関わらず名前すら読み上げられませんでした。
    震災発生時、台湾は世界のどの国よりも多額の200億円を超える義援金を贈ってくれた大切な日本の友人です。台湾の人々の気持ちを傷つける非礼な対応でした。
    今年はこの対応を改め、台湾に対し感謝の意を込めて「指名献花」をしていただくことにいたしました。
    このことに対して中国が代表を送らなかったことは大変残念なことであります。
    しかし私達はこれからも礼儀正しくありたいと思います。
    そして多くの支援をいただいた台湾をはじめ全ての国に対して、感謝の思いでいっぱいであります。
    ご存知のとおり、中国は台湾を未だに独立国として認めていません。
    それを踏まえたうえでも、一国の首相として毅然とした態度で感謝の意を表する安部首相は立派だと思います。
    しかしそこに、今回の中国批判とは関係のない韓国人が割り込んできました。
    震災でなくなった方々にはご冥福をお祈りしています。しかし、自民党政権のような保守ふりしている既得権&機会主義者のようなあんた達は理解できません。段々、右に行ってみてください。右に行けば行くほど、それがあんた達の首を縛ることになるはずです。よく考えてください。過去の事を周辺国に謝罪しない限り、あんた達がいつも叫んでいた「脱アジア」は絶対できないと思います。過去の事謝罪したドイツを見習ってください。同じ敗戦国なのに違いますね。日本の責任ある行動に楽しみにしています。
     と、ドイツの例を持ち込んで日本批判。
    難しい問題ではあるにせよ、ここでのコメントで述べることではないでしょう。お門違いと言わざるを得ません。ところが、この韓国人のコメントに食いついたのはフランス人(デヴィドさん)でした。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.26 匿名

    13/03/22 22:37:42

    >>17韓国人のコメント
    >>18フランス人のコメント

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