日本の酷さが世界に へのコメント(No.71

  • No.70 つづき

    12/12/22 01:47:40

    >>69
    ■日本の人々へのメッセージ■

    ヒレンブランド氏は、最近以下のようなメッセージを当ウエブサイトに寄せました。

    「アンブロークン」を書かずにいられなかった理由は二つありました。

    先ずそれが、それまで私が聞いたこともない類まれな想像を絶する実話だったからです。

    およそ理解し難いような苦難と挑戦に立ち向かった第二次大戦の兵士の 、息を呑むような物語です。

    でもこれは、一兵士の冒険談を遥かに越えたものです。

    私は、この物語が、太平洋地域に第二次大戦をもたらした日本と米国の中にあった勢力を研究し、抗争に関わった全ての人々に理解と癒しをもたらす機会を提供していると、考えました。

    ルイ・ザンペリーニの人生は、赦しが持つ力を証明しています。

    私の本を読んで下さる日本の方々が、そして世界の全ての読者が、この本に勇気付けられることを願っています。

    コピペおわり


    つまり憎しみを越えたところまで、を書いてある。客観的に捉えた方が良いしアンジーは反日目線では捉えてない。

  • No.71 匿名

    12/12/22 01:52:53

    >>70でもそこまで詳しくを見る人全てが理解したり説明受けたりはないと思うから、
    表面的に日本は悪みたいなイメージの作品にならないかなあ。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.72 いや

    12/12/22 01:55:29

    >>71この小説自体が、そういう類ではない。私レビュー見て読みたくなったよ。

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