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夫婦で子供の個人面談に来てる人
13/02/26 18:38:39
第20夜「王子と皇子」 アリババは剣術の師匠シャルルカンとキャバレーで夜を過ごした シャルルカンはシンドバッドに負けず劣らず酒好きで女好きだ~アリババの相手をしたホステスのエカテリーナはバルバッドで相手をされたエリザベスにそっくりな巨漢(笑) 翌日の剣術の特訓ではシャルルカンは人が変わったように厳しくなる アラジンは魔法の師匠ヤムライハから特訓を受けている~上達するにはまだまだな二人である 二人が休憩してるところにモルジアナがやって来た 眷属器として使う足枷を加工してきれいな装飾をしてもらえたのを二人に見せた 早速モルジアナは脚にはめて動いてみるが鎖が邪魔で見ていた二人の頭に絡んでしまう 眷属器をどのように使うか悩むモルジアナはアラジンから「これからどんなことをしたいかを考えてみては?」と言われ、二人の役に立ちたいと言うが二人から充分に羽として役に立ててることを聞いてモルジアナは嬉しくなった そこに3人を探していた白龍と付き添いで紅玉がやって来た 白龍はシンドバッドからアリババら3人と共に行動して学べと命じられたからだ アリババは「煌の者(白龍と紅玉)を憎め殺せ」と囁く声を聞く 白龍はアラジンに姉の白瑛の命を助けたことに感謝し、紅玉はアラジンと仲直りの握手をするが…ウーゴくんとジュダルのことでお互い素直に握手できず力を入れすぎて痛い握手をした(笑) 白龍から「バルバッドの件で煌の皇子である自分を恨んでいるのでしょう」と言われたとき…「憎め殺せ」の囁きが強くなりアリババはバルバッドで白い蛇に噛まれた腕から闇の囁きが強くなり傷口から黒い血が広がり倒れてしまった ベッドに担ぎ込まれたアリババ~黒い血からイスナーンが現れた! 駆けつけたシンドバッドはイスナーンを斬るが体に大量の血を浴びてしまう~イスナーンはアリババとシンドバッドに死の呪縛をかけた…自分のルフが黒く染まり堕転に陥る~逆らえば死ぬらしい だが呪縛というより複雑な魔法がかけられたようだ 魔法を解くには南にあるトラン族の島にある第61迷宮ザガンを攻略すれば主のジンが救ってくれるらしい シンドバッドは7つ目のジンと契約した時点でもう新たな迷宮攻略はできなくなったので一緒に攻略できないようだ 白龍は自ら志願してアリババ,アラジン,モルジアナと迷宮ザガンに行くことになった 八人将のピスティも同行~彼女は航海の途中で船に襲おうとした海洋生物に笛を使い波長をあわせて会話をしておとなしくさせてくれた 小柄で幼い感じのピスティだがアリババより年上と聞き驚くアラジンは「年上のおねいさん=巨乳」のイメージなようでピンと来ない様子にピスティはショックで同じ胸の小さなモルジアナに同情を求める(笑) 船上では白龍が料理を作りもてなした~アリババは依然としてイスナーンの呪縛により「白龍を憎め殺せ」と囁く声は続いていた シンドバッドはイスナーンの呪縛に自ら避けずに受けたのはアル・サーメンから狙われているアリババたちに迷宮にいてもらった方が安全だと思ったからだ トラン族の島に着いたアリババらに少女ティアレが「両親を助けたいから同行したい」と言ってきた~とても少女には攻略に付き合わせることはできない ザガンは他の迷宮とは違い迷宮に近づいた人を食らうと言われている~島民も何人も呑み込まれたようだ 白龍は少女の代わりに自分が両親を探しだして、亡くなっていたならザガンを倒すと約束した アリババ、アラジン、白龍、モルジアナはボートでザガンに向かった モルジアナは眷属器を腕に付けることにした 迷宮の入り口のところでザガンからの光の触手により4人はボートからザガンの中に連れ込まれた いよいよ迷宮ザガンの攻略が始まった!
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古トピの為、これ以上コメントできません
13/02/26 19:00:54
>>112 訂正します エリザベスがいた店はチーシャンにありましたね
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No.112 主 主
13/02/26 18:38:39
第20夜「王子と皇子」
アリババは剣術の師匠シャルルカンとキャバレーで夜を過ごした
シャルルカンはシンドバッドに負けず劣らず酒好きで女好きだ~アリババの相手をしたホステスのエカテリーナはバルバッドで相手をされたエリザベスにそっくりな巨漢(笑)
翌日の剣術の特訓ではシャルルカンは人が変わったように厳しくなる
アラジンは魔法の師匠ヤムライハから特訓を受けている~上達するにはまだまだな二人である
二人が休憩してるところにモルジアナがやって来た
眷属器として使う足枷を加工してきれいな装飾をしてもらえたのを二人に見せた
早速モルジアナは脚にはめて動いてみるが鎖が邪魔で見ていた二人の頭に絡んでしまう
眷属器をどのように使うか悩むモルジアナはアラジンから「これからどんなことをしたいかを考えてみては?」と言われ、二人の役に立ちたいと言うが二人から充分に羽として役に立ててることを聞いてモルジアナは嬉しくなった
そこに3人を探していた白龍と付き添いで紅玉がやって来た
白龍はシンドバッドからアリババら3人と共に行動して学べと命じられたからだ
アリババは「煌の者(白龍と紅玉)を憎め殺せ」と囁く声を聞く
白龍はアラジンに姉の白瑛の命を助けたことに感謝し、紅玉はアラジンと仲直りの握手をするが…ウーゴくんとジュダルのことでお互い素直に握手できず力を入れすぎて痛い握手をした(笑)
白龍から「バルバッドの件で煌の皇子である自分を恨んでいるのでしょう」と言われたとき…「憎め殺せ」の囁きが強くなりアリババはバルバッドで白い蛇に噛まれた腕から闇の囁きが強くなり傷口から黒い血が広がり倒れてしまった
ベッドに担ぎ込まれたアリババ~黒い血からイスナーンが現れた!
駆けつけたシンドバッドはイスナーンを斬るが体に大量の血を浴びてしまう~イスナーンはアリババとシンドバッドに死の呪縛をかけた…自分のルフが黒く染まり堕転に陥る~逆らえば死ぬらしい
だが呪縛というより複雑な魔法がかけられたようだ
魔法を解くには南にあるトラン族の島にある第61迷宮ザガンを攻略すれば主のジンが救ってくれるらしい
シンドバッドは7つ目のジンと契約した時点でもう新たな迷宮攻略はできなくなったので一緒に攻略できないようだ
白龍は自ら志願してアリババ,アラジン,モルジアナと迷宮ザガンに行くことになった
八人将のピスティも同行~彼女は航海の途中で船に襲おうとした海洋生物に笛を使い波長をあわせて会話をしておとなしくさせてくれた
小柄で幼い感じのピスティだがアリババより年上と聞き驚くアラジンは「年上のおねいさん=巨乳」のイメージなようでピンと来ない様子にピスティはショックで同じ胸の小さなモルジアナに同情を求める(笑)
船上では白龍が料理を作りもてなした~アリババは依然としてイスナーンの呪縛により「白龍を憎め殺せ」と囁く声は続いていた
シンドバッドはイスナーンの呪縛に自ら避けずに受けたのはアル・サーメンから狙われているアリババたちに迷宮にいてもらった方が安全だと思ったからだ
トラン族の島に着いたアリババらに少女ティアレが「両親を助けたいから同行したい」と言ってきた~とても少女には攻略に付き合わせることはできない
ザガンは他の迷宮とは違い迷宮に近づいた人を食らうと言われている~島民も何人も呑み込まれたようだ
白龍は少女の代わりに自分が両親を探しだして、亡くなっていたならザガンを倒すと約束した
アリババ、アラジン、白龍、モルジアナはボートでザガンに向かった
モルジアナは眷属器を腕に付けることにした
迷宮の入り口のところでザガンからの光の触手により4人はボートからザガンの中に連れ込まれた
いよいよ迷宮ザガンの攻略が始まった!
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.113 主 主
13/02/26 19:00:54
>>112
訂正します
エリザベスがいた店はチーシャンにありましたね