【総合】自民党 へのコメント(No.390

  • No.389 内閣人事

    12/12/25 08:23:06

    >>383
    安倍内閣 外相に岸田氏 原発担当相は山本一太氏
    産経新聞 12月25日(火)7時55分配信

     自民党の安倍晋三総裁は24日、第2次安倍内閣の閣僚人事で、外相に岸田文雄前国対委員長を起用する意向を固めた。

    入閣が内定していた山本一太元参院政審会長は環境相兼原発事故担当相に就任する見通し。

    安倍氏は25日午後に党役員人事を決定し、26日に新内閣を発足させる方針だ。

     安倍氏は、日米同盟強化を柱とした日本外交の立て直しを目指している。
    岸田氏は第1次安倍内閣で沖縄・北方担当相を務めた。
    在日米軍基地問題などで沖縄の事情に通じた岸田氏を外相に抜擢(ばってき)することで、普天間移設問題や沖縄の負担軽減についても前進を図る狙いがあるとみられる。

     岸田氏は衆院当選7回。
    福田康夫内閣では消費者行政推進担当相も務めた。
    野党・自民党では国対委員長に就任した。

     拉致問題担当相に就く古屋圭司元経済産業副大臣は国家公安委員長も兼務する。
    入閣候補として、宮腰光寛元農水副大臣の名前も取り沙汰されている。

     党役員人事では、石破茂幹事長の続投が決定している。
    高村正彦副総裁も留任する。
    官房長官で入閣予定の菅義偉(すが・よしひで)幹事長代行の後任に細田博之総務会長が就任。
    国対委員長に鴨下一郎元環境相、国対委員長代理に佐藤勉元総務相の就任が内定している。

     菅氏は24日、国会近くのホテルで鴨下氏や、官房副長官就任が内定している加藤勝信、世耕弘成両氏らと会談。
    副大臣や政務官人事について調整した。

    続く

  • No.390 続き

    12/12/25 08:26:20

    >>389
    ◆岸田文雄 広島1区自民

    ○日本の前途と歴史教育を考える議員の会

    ○日本会議国会議員懇談会

    ○朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「どちらかと言えば反対」と回答

    ○日独交流開始150周年の決議に反対、退席した議員

    ○靖国神社「みたま祭り」へ献灯した議員

    ○2012年自民党総裁選石原氏推薦人

    ○朝日新聞の集団的自衛権を行使可能にするべきかとの質問に「どちらかと言えば賛成」と回答

    ◆山本一太 参 群馬自民

    ○日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会(事務局次長)

    ○外国人材交流推進議員連盟

    ○対北朝鮮外交カードを考える会

    ○裁判官訴追委員

    ○郵政民営化を堅持し推進する集い

    ○「生活安全保障勉強会」準備会出席議員

    ○北朝鮮外交を慎重に進める会

    ○平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会

    ○自民党拉致問題対策特命委員会

    ○TPP交渉参加反対に関する国会請願の紹介議員

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