• No.76 匿名

    12/04/25 12:35:08

    >>72国の為に死んでもそれはそれで受け止められる。政府の為ではない、日本という国の為。うちは旦那も私もそういう考え。愛国心のないあなたには分からない話だろうね。

  • No.83 匿名

    12/04/25 12:41:51

    >>76米国は単純じゃない。日本政府はばかだけどね。

    <米軍再編>中間報告公表延期 上院反発に配慮…日米両政府
    毎日新聞 4月25日(水)11時47分配信

     米国防予算の編成で大きな権限を持つ上院軍事委員会のレビン委員長(民主)ら指導部3人は24日、在日米軍再編のロードマップ(行程表)見直しの中間報告について、「説明が不十分」などとして両政府による合意内容の発表に反対する書簡をパネッタ国防長官に送った。
    これを受け、日米両政府は25日午後に予定していた在日米軍再編のロードマップの見直しに関する中間報告の発表を26日以降に延期することを決めた。

    中間報告の内容は30日の日米首脳会談で確認することになっており、両政府は29日の首相訪米前に公表する方向で調整している。

     レビン委員長の書簡は、これまで同委員会が求めてきた米海兵隊のアジア太平洋地域の配置計画の説明がなされていないことなどから「関連予算の計上の条件は整っていない」と明記。
    また関連予算の見積もりや環境への影響評価が示されていないことに懸念を表明。

    「公表した場合は重要な同盟関係に予期せぬ困難をもたらす可能性がある」と警告した。

     書簡はレビン委員長のほか、野党のマケイン筆頭理事(共和)、東アジア太平洋小委員長のウェッブ委員(民主)の3人の名前で送付された。

    (こっからばか発言) 
    一方、発表の延期について、藤村修官房長官は25日午前の記者会見で「首相訪米前には発表したい」と述べた。
    また、田中直紀防衛相は25日午前、防衛省で記者団に「(延期は)米国の事情と聞いており、首相訪米前に発表できると思っている。(既に固めた)合意内容に変更はないと思う」と語った。
     外務省幹部は、米上院の有力議員の中間報告への批判について「どこがダメなのかがよく分からない。中身を変えることはあり得ない」と述べ、内容を巡る再調整の必要性は否定した。

     山口壮副外相、渡辺周副防衛相、藤田幸久副財務相は首相官邸で対応を協議。
    協議後、渡辺氏は記者団に「米軍再編発表遅れについての背景の分析」と語った。【朝日弘行、横田愛、ワシントン古本陽荘】

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