いらなければ下げてね
インフル治療薬、注意喚起の徹底求め通知-転落死事例受け厚労省
医療介護CBニュース 2月22日(水)19時22分配信
厚生労働省はこのほど、インフルエンザ治療薬を使用後の異常行動に伴う転落事故などを防止するため、医療関係者に対し注意喚起の徹底を図るよう求める通知を製造販売メーカーなどに出した。
厚労省は昨年11月にも同様の通知を出しているが、転落までの状況や異常行動の発現の有無が不明なものの、第一三共のインフルエンザ治療薬イナビルを使用した10歳代の患者が転落死した事例が今月、報告されたことを受けた措置。
インフルエンザ治療薬にはイナビルのほか、中外製薬のタミフルやグラクソ・スミスクラインのリレンザ、塩野義製薬のラピアクタなどがある。
厚労省によると、これらの治療薬についても服用後の異常行動が報告されているが、明確な因果関係は示されていない上、服用がない場合の報告もあるという。
厚労省では、インフルエンザ治療薬による治療開始後は、異常行動が発現する可能性があることや、自宅での療養時は少なくとも2日間、保護者は小児・未成年者が一人にならないよう配慮することなどを、医師から患者・家族に説明するよう求めている。
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