• No.62 追加記事だよ

    12/02/04 15:01:07

    実験中に大やけど、当時「軽傷」と発表
    TBS系(JNN) 2月3日(金)13時44分配信

     神奈川県藤沢市の小学校で、去年11月、理科の実験中に、男性教諭がわざと倒したアルコールランプで女子児童が顔に大やけどをしていたことがわかりました。

    市では、事故当時、女子児童は「軽いやけど」と発表していました。

     藤沢市の教育委員会によりますと、去年11月、亀井野小学校で男性教諭(32)が理科の実験中、火の消し方を教えるために、教壇のまわりに児童を集めて、わざとアルコールランプを倒しました。

     そのはずみでランプの芯が飛び出し、およそ1メートル40センチ離れた場所で見ていた4年生の女子児童(10)に引火したアルコールがかかりました。

    女子児童は両ほほや腕などに大やけどを負い、精神的なショックで事故後は学校を休んでいるということです。

     教育委員会は当時、けがの程度について「軽いやけど」と発表していましたが、その後、訂正しておらず「事故の10日後に実際は大やけどだったことを把握したが、認識が甘く、公表が遅れてしまった」などとコメントしています。

    (03日11:27)

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.64 匿名

    12/02/04 16:47:01

    >>62
    1メートル以上もアルコールがとぶなんて、どんだけ勢いよく倒してるの?
    悪意があったと言われても仕方ない。

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