保守ですが何か? へのコメント(No.568

  • No.567 ハニートラップに気をつけろ

    13/04/12 15:49:16

    自衛隊員配偶者 外国籍800人で中国600人、上位に比・韓国
    NEWS ポストセブン [4/9]


    どんな伴侶を選び、結婚するかはもちろん個人の自由である。これは人間の基本的人権であり、多くの国で憲法によって保障されているものだ。

    だが、国家の機密を扱う立場にある人間となれば、一定の制約を受けることもある。

    例えば米軍では外国人と結婚するには上官の許諾が必要で、国務省では90日前までに届け出するように規定している。中国では国家機密を扱う可能性のある軍人は、原則的に旧西側の外国人との結婚が禁止されている。
    結婚の自由は当然なれど、それが、国家の安全に関わる場合は、各国がそれぞれのやり方で、制限しているのだ。

    さて、ここにショッキングな数字がある。

    日本の自衛隊では、毎年行う身上調査で、配偶者の国籍を問うているが、最新の調査では、陸上自衛隊14万人中約500人、海上自衛隊4万2000人中約200人、航空自衛隊4万3000人中約100人の計800人が外国人の配偶者を持つという結果がでているという。

    また、その7割にあたる約600人が中国人で、ほかフィリピンや韓国出身者などが上位を占めるという。

    日中の防衛問題に詳しく、『あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ』(飛鳥新社)をこの4月に上梓した鳴霞氏は、「海自で外国人妻を持つ隊員のうち、10人が保秘性の高い職務についていたという情報もある」と語る。

    近年、外国人妻と結婚する自衛隊員は増え続けているが、この背景には、自衛隊員の厳しい職業事情がある。

    「自衛隊の基地はたいてい田舎か郊外にあり、女性自衛官が増えたといっても、まだまだ男ばかり。日常のなかに男女の出会いなんてほとんどない。それで、斡旋業者を介して外国人女性と結婚したり、盛り場の飲み屋で知り合った外国人女性と結婚するケースが増えているのです」(陸上自衛隊関係者)

    特に海上自衛官の場合、長期の航海などで日本を離期の航海などで日本を離れる機会も多く、女性との交際がなかなか難しい。


    ※週刊ポスト2013年4月19日号

  • No.568 匿名

    13/04/12 15:59:06

    >>567
    モテない男はチョンやシナとしか結婚できないんだよ。
    弱みに付け込まれてスパイされるとか、なにやってるんだか

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