• No.416 匿名

    11/06/07 14:46:27

    客は口元に手をやると自分の入れ歯を外した。
    そして奈美の股関に顔を埋めジュルジュルと音をたてて奈美の敏感な部分をなめ回した。

    奈美「あっそんな……アッアッアアーッ」
    奈美はあっけなくイッた。
    そして冷たく固いものが侵入してきたことに気づいた。
    そう。人参だ。

    店長「どうだぃ。うちの人参は美味しいだろう?」
    奈美「アッアッ美味しいです…アンッ」
    奈美はもっと奥まで欲しいと自ら腰を使う。
    奈美「お爺ちゃんッもっと速く動かしなさい!」

    客の老人は息があがっていた。
    奈美「チッじじいが!店長!代わりな!」
    店長「あっハイハイ!」

    店長がもう一本の人参を奈美に挿入した。
    奈美「ハァァン!太いぃー!アンッアンッアーン!店長こっちの人参の方が美味しいです!アアーッ」

    店長「そうか!次はゴーヤ食ってみるか奈美ちゃん!」
    店長が凄いスピードで人参をピストンさせながら笑った。
    奈美「はいぃぃぃンッ夏には是非アッアッアッゴーヤをアッアッアアー」
    奈美はイッた。
    下半身をヒクヒクと痙攣させながら人参を抜き取り、椅子に座り息を切らしていた客の老人に抜き取ったベタベタの人参を渡すと微笑んで言った。
    奈美「毎度ありぃ!人参一本で60円だよ!」


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