• No.1 匿名

    10/11/08 09:28:42

    あらすじがないとわからなくない?

    捜査一課の姫川玲子警部補(竹内結子)が監察医の國奥(津川雅彦)に相談をしていると、捜査一課・警部補の姫川玲子の携帯が鳴った。現場の元水公園に直行すると、部下の菊田和男巡査部長(西島秀俊)や大塚真二(桐谷健太)らがいた。植え込みの上にブルーシートの包みがあり、遺体が入っており、ヒモで6ヶ所、ガッチリ結んであった。「玲子ちゃん!」という声が聞こえ、振り向くと、かつて世田谷の帳場でコンビを組んだ井岡がいた。井岡博満巡査長(生瀬勝久)は所轄の署に異動となっていた。井岡と同じ署の北見昇(林遣都)も姫川にあいさつをする。

    捜査本部会議室。今泉春男係長(高嶋政宏)によると、被害者の死亡推定時刻は一昨日の午後7時から10時で、切創は下顎骨左下から咽頭上部に抜ける形で一直線、胸には食い込むように多数のガラスの破片が刺さっており、みぞおちから股関節に達する切創は死後につけられたものだという。

    班長の姫川は菊田がデスクであると、今泉係長から告げられ、不満を爆発させる。夜、姫川が居酒屋で部下たちと飲んでいると、北見が東大出のキャリアで、新米にして警部補、父親は第三方面本部長の北見克好だという話で盛り上がる。大塚は北見がキャリアだと知らず、タメ口をきいていたことを恥じる。

    翌日。被害者が歯形から、事務機器リース会社、大上商会社員の金原太一(34)と判明する。大上商会で部下の小沢が相手にされないような大企業に次から次へと営業をかけ、むちゃをするようになったという。金原の妻によると、金原は先月の第二日曜日より前から、毎月第二日曜日の夕刻から深夜近くにかけて外出をしていたそうだ。

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返信コメント

  • No.3 匿名

    10/11/08 09:30:57

    >>1
    >>2
    フジテレビのサイトからそのまま載っけたから、みにくくてごめんね。

1件~1件 ( 全1件)

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