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素足で靴を履いてるママ
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10/10/10 21:47:40
わはっ(≧ω≦)お話がてんこ盛り~!!もー覗くたんびに増えてて感激っ!皆違って皆いいっ!実にいいっ(´∀`)
返信
10/10/10 21:34:34
翔くんとニノ 「翔さん、今日デートでしょ?」 ニノが突然発した言葉に俺は動揺をかくせない。 「な、なんだよ!違うよ」 「翔さんて嘘下手だよね~。あ~面白い(笑)」 毎回こんな感じでニノには見抜かれてしまう俺。 「久々だからさ、顔ゆるんでた?」 「うん。ニヤニヤしてて一歩間違えたら変態(笑)」 そんなにか!?うっわ~恥ずかしい。最悪だ。 「で、今日は泊まりなの?」 「うん。彼女明日休みだし」 「へぇ~、そりゃあニヤニヤしますよね」 ニノがチラッと俺を見ながらニヤリと笑った。 「俺もいこうかな、翔さん家。」 「はぁ!?だめっ、だめっ!だいたい何しに来んだよ」 俺は立ち上がり、楽屋に響き渡るくらいの声で拒否していた。 「あはははは~(笑)翔ちゃん最高だね。いくわけないでしょ。冗談ですよ(笑)。」 ニノは足をバタバタさせて大爆笑している。 「え!?冗談?」 「あ~、腹いたい(笑)。翔ちゃんて本当に面白いね。じゃ、そろそろ俺帰るね~。」 楽屋のドアの方へ歩きながら俺に手をふるニノ。 「あぁ、お疲れ…って、やっべぇ。俺も帰んなきゃ。」 急いでジャケットを手に取った拍子に、テーブルの上の缶コーヒーが倒れこぼれてしまった。 「あはははは(笑)何してんの!いいよ。俺が拭いとくから。彼女待ってるんでしょ?ほら早く!」 「うん。わりぃ。頼む~。」ドアノブに手をかけると、 「翔さん、ガンバです!」テーブルを拭きながらガッツポーズするニノ。 「おぅ!ガンバです!」俺もガッツポーズを返し足早に楽屋を後にした。 終わり。 ☆コメントありがとうございます☆
10/10/10 21:19:37
松本さん。 『あー!もう無理!』 声が楽屋に響き渡り、ハッと我に返る。 「松潤、どーしたの?」 相葉くんが、びっくりしてこっち見てる。 「潤くん、朝っぱらから難しい顔してますね。」 ニノがニヤニヤしてる。 楽屋を出て、水を買って一気に飲み干した。 「何が無理なの?松本。」 『わっ!びっくりした…翔くん…なに?』 気が緩んだところで、いきなり背後から翔くんの声がした。 「なにって、さっき言ってたじゃん。あー、無理って。」 『あ…たしかに言ったけどさ…』 どうしようか悩んだ。話そうか、止めようか… 「どーした?言ってみ?」 『…いーよ、別に。』 「そっ…じゃぁ、聞かない。」 そう言って、背中を向けた翔くんが、急に恋しくなった。 『ちょ、ちょっと待ってよ!』 「ん?なんだよ、話したくないなら聞かないよ、俺は。」 『違う…そうじゃなくて…その…聞いてくれない?』 翔くんが、空いている楽屋を借りてくれた。 「あはははは。松本、お前本気にしちゃったの?ばかだなー」 相談したら、笑われた。 むかつく。俺は、真剣なのに。 『翔くん…俺、真剣なんだけど。笑わないでくれない?』 「あー、ごめん!ばかにした訳じゃねぇから。」 『うん…わかってる。』 そんなにおかしかった? 俺は、戸惑ってるのに。 「で、智くんの事、どう思う?」 『どうって……俺にとって、リーダーはリーダーでしかなくて……いきなり、好きとか言われても訳分かんねーよ。』 「…そっか。」 翔くんは、微笑んだ。 「松本?俺さ、智くんに聞いてみるよ。」 『えっ、いーよ!』 「俺はね、そういう…松本が考えてる好きじゃないと思う。だけど、聞かなきゃ分かんねーじゃん。」 『……うん。』 リーダーに、いきなり「オイラね、松潤が好き。」って言われて悩んでた。どう答えたら、傷つかないかな…って。 「でね、智くん。松本の事、どう思ってんの?」 「ん~、好きだよ。」 「大野さん、随分ストレートですね……どういう意味で?」 「んー、松潤は、いつもオイラ達の事を考えてくれるから。大好き。」 「…それは、仲間としてですよね?」 「そういうこと。翔くん、どーしたの?」 「いや、どうもしないよ。ありがとう。」 「そういう事です。松本、心配すんなよ。」 『…ありがとう…翔くん。』 なんだか、嬉しいような、そうじゃないような複雑な気持ちになった
10/10/10 20:07:35
こんばんは。お話が沢山増えましたね。 翔君と松潤。 『やっぱりさ、彼女の事も考えてやんなきゃダメなんじゃないの?』 潤君の言葉に頷くしか出来ない俺。 一緒に暮らしたい俺と、もう少し待ってと言う彼女の意見は平行線。あの鍵を見る度に思うんだ。早く一緒に暮らしたいって。 「分かってんだよ、分かってんだけど…」 潤君は友達だった彼女と付き合うようになって、今は一緒に暮らしている。 同棲 なんていい響きだ。 『負担になりたくないんじゃないのかな、彼女さん』 潤君の隣にちょこんと座る潤君の彼女は、分かるなぁと小さく頷く。 疲れて帰って来る俺に、気を使ってるんじゃないかな? そんな風に言うんだ。 『お前、俺に気、使ってんの?』 『分かんないの?気づかないの?潤ってサイテー』 『サイテーとか言うか、普通?』 2人のやり取りを見ていると、やっぱり好きな人と一緒に居たいと言う気持ちが強くなる。 潤君は彼女にコーヒーが飲みたいと伝える。彼女がキッチンに向かう。 『焦ってもいい事はないんじゃね?』 潤君が視線を緒としながら言葉を続ける。 『自分の気持ちだけじゃダメだって事。相手の気持ちも汲んでやんないと』 「今は上手くいってんだろ?2人は」 『…あいつ、何にも言わないけど、色々あるみたいなんだよね…』 でも、俺達の考えは同じだから。 彼女よりも俺の方が潤君と長く一緒にいるのに、知らない潤君を見た気がした。 「いい彼女なんだな」 『まぁな。俺の女だからな』 コーヒーの香りが部屋を舞い始める。 慌てる事はない。 もう少し もう少しだけ 俺と彼女の考えが同じ温度になるまで待とうと思う。 彼女との道の為にも。 おわり
2件
10/10/10 19:31:28
新しい人達の相葉くんも良かった!エロ翔くんも良かったです。『いい?』にキュンキュン
10/10/10 16:41:22
ピンポーン。 夜中のチャイム。 こんな非常識な時間に訪ねて来るのは… 『よっ!』 「やっぱり…。」 『なんだよ、その嫌そうな顔。お邪魔するね~。』 彼の名前は、二宮和也。 数年前に知人の紹介で知り合い、共通の趣味があることや、お互いの家が近いこともあり、気兼ねなく付き合える仲になっていた。 「あのさー和也。家に来るのはいいけど、せめて連絡くらいしてよ。」 『なんでー?だってお前いっつも家でヒマしてるんだから、いいじゃん。男でも出来たらさ、こうやって訪ねて来たりしないから。』 和也の口癖。 これ以上彼と距離を縮めるのも、離れるのもなんだか怖くて、とりあえず私は彼氏も作らず、気まぐれで訪ねてくる彼との時間を楽しみにしていた。 和也は私のこと、どう思ってるんだろう。そんなこと怖くて聞けないし、聞く気もないけど。 『ねー、なんか飲み物ちょうだい。』 部屋の片隅に置いてあるピアノを弾きながら、和也が言う。 「はいはい。ってか私は和也の何なのよ。」 愚痴のつもりで、和也の耳には届かないくらいの声で呟いた。 冷蔵庫を開けようとすると、私の大好きなメロディーが流れてくる。 私は手を止めて、思わず和也を見つめた。 幸せで、でもとても切なくて、何故だか涙が溢れる。 『ごめんね。』 しゃがみ込んだ私の傍にやって来て、和也が言った。 『ちゃんと伝えなきゃって、ずっとずっと思ってたんだけどさ。なかなか言えなくて。』 私の涙を拭ってくれる。 『正直、今さらお前とどうこうなれるのかって、不安もあって。すげー良い友達って感じだし。第一お前は俺のこと、なんて思ってるのかもわかんなくて。だから…』 「もっと、シンプルに言って。」 『……好き。』 そっと私の頭を、胸に引き寄せる。 『ずっと好きだよ。』 かすれた声でそう言うと、強く抱きしめられた。 やっと、思いが重なった。 終わり
10/10/10 16:19:30
>>4303実は待ってましたにのにのさんの相葉ちゃん!!書いてくれて嬉しいありがとございます!! 可愛いー相葉ちゃん可愛いー
10/10/10 14:16:53
素敵なお話ばかり(*´д`*) あいりさんの松潤、あの瞳で見つめられたら卒倒してしまう(笑) 彼女の『潤限定の癒し系』って言葉もなんか良い☆
10/10/10 14:01:25
うは~(≧ω≦)新しい話がいっぱいで超楽しいヨ~!癒される!
10/10/10 13:18:36
松潤 「ただいま~。」 「おかえり。」 彼は疲れた様子でソファーへ倒れ込んだ。 「なぁ、こっちきて」 「なぁに?」 私は目を閉じたままの彼のそばへ行き、寄り添う。 「俺、すっげぇ疲れてんの。」 「うん。最近忙しいんだもんね。」 彼がゆっくり目を開き、私をじっと見つめた。 「だから、癒してよ。早く…」 そう言って私を抱きしめる彼の手が暖かくて、逆に私が癒されてしまう。 「大好きだよ、潤。」 「知ってる(笑)。あ~、お前とこうしてるだけで疲れがふっ飛ぶよ。お前ってすげぇな。」 「潤限定の癒し系だからね(笑)。」 彼の頬にキスをすると、彼は微笑みながら、私の髪をかきあげ耳もとでささやいた。 「やっぱ俺、お前のこと相当好きだわ。」 終わり。
10/10/10 12:24:45
櫻井くんもニノもいいなあ にのにのさんの相葉ちゃん、続き書いてほしい!
10/10/10 12:15:25
ちょいエロ翔ちゃんイイ~!久々の二ノ、良かったです。 はぁ…イチャイチャしたい(´Д`)
10/10/10 08:58:14
ニノ なにこれ…。すっげぇ空気が重い。俺何かしたっけか…。でも思いあたることがない。 「ねぇ、今日は忙しかった?」 「そうでもないよ。」 やっぱりそっけない。いつもは隣にぴったりくっつくくせに、今日は距離感あるし。なんなんだよ。 「こっちきなよ。」 「いい。」 仕方なく俺から彼女の隣に座り手を握った。 「どうしたんだよ?いつもと違うじゃん。」 不安でたまらない俺の表情を見た途端、彼女がニコッと笑いかけた。 「いつも私からくっついてばっかりだから、たまにはニノからくっついて欲しかったの~」 彼女は真っ赤になって俺の手を握り返した。 「だったら、そう言ってくださいよ。あ~心配して損した。」 俺は安心して、彼女の膝枕に寝転がる。 「なんかごめんね?」 彼女が俺の腕をつつきながら、申し訳なさそうな顔を見せた。 「ったく!お前は本当に…」俺は起きあがり彼女の頬を両手で包んだ。 「かわいくねぇなぁ!でしょ?」彼女がチラッと俺を見る。 「んふふ(笑)わかってんじゃん。」 俺は、彼女の髪を撫でながらそっとキスをした。 終わり
10/10/10 00:55:41
翔くんです。 読む方によっては、ちょいエロかもしれないので、注意してください。 彼女を初めて部屋に泊めた。 「翔くん…帰るよ。」 『ダメ。1人で夜道歩かせたくねぇもん。』 「大丈夫だよ。子供じゃないんだよ?」 『ダーメだって。女のコが夜道を歩いちゃいけません。』 「じゃ、送ってってよ。」 『無理。車、実家だもん。』 彼女は、帰るって言ったけど、俺が泊まるように言った。 なんだか、寂しかったから。 なかなか会えなかったせいかな? なんか分かんねーけど、帰したくないって思ったんだ。 『あちー。風呂、行ってきなよ。』 「あ、うん…シャワー、借りるね。」 『うん。俺、あっちで待ってるわ。ゆっくりでいいから!』 寝室を指差して、バスルームへ向かう彼女を笑顔で見送った。 『シャワー、熱くなかった?俺、いつも熱めにしてるからさ。』 「うん…平気だったよ。」 あれ…緊張、してるかな? 俺も…。バクバクしてる、心臓。 『もっとさ…こっち…来てよ。』 ベッドの隅っこに寝そべる彼女を抱き寄せた。 ふわっとシャンプーの香がした。 おかしいな…同じシャンプーなのに、いい匂い。 『緊張、してる?』 「…うん、ちょっとね。」 『あはは。大丈夫、何もしないから。』 「…本当?」 『うん。…嫌、だった?こうされるの。』 彼女の髪を撫でれば、首を横に振った。 良かった。本当は、ちょっと心配だった。もしかしたら…嫌なのかなぁ…って。 『…いい?』 彼女が頷くのを確認して、キスをした。髪の毛を撫でながら優しく優しく。 『平気?』 「ふふふ。平気だよ。心配しないで?」 『もう一回…。』 今度は、ゆっくりゆっくり深いキスをした。 彼女の温かい体温とドキドキした鼓動が重なって1つになった気がした。 翌日、『おはよう。』と振り返れば、いるはずの彼女はいなかった。 あれ…俺、何かしたかな… してない…よな 寝起きの脳みそをフル回転させてみるが、特に思い当たらず… 携帯にメールが一通 「翔くんのばか!変態!」 え~!変態って…まさか、無意識のうちに…ないない!ちゃんと寝た! あ……… ふと、目の前の鏡を見れば、全裸の己の姿が写し出されていた… 俺は、寝苦しいと無意識に脱ぐ癖があります。 昨夜…彼女とくっついていたから、暑くて… 俺のばか野郎ーー! おわり
10/10/09 23:57:22
相葉くん (女性目線なので苦手な方はスルーお願いします) 差し込む朝日の眩しさで 目を覚ます―――― 隣には彼が眠ってる。 何度もこの可愛い寝顔に癒されている。眠っている彼の顔を、そっとただ見つめていた―――― 『ん~おはよう』 彼は、くしゃくしゃの笑顔で腕を伸ばし優しく彼女の髪に触れ照れながら肩を抱いた。じっと見つめ合って、恥ずかしくて二人で朝から笑い合う。そんな彼の頬にキスをすると、彼が唇にキスをして彼女を抱き寄せて 『だいすきっ』と彼が囁いた――――
10/10/09 19:46:57
まさかの連続相葉ちゃん!! >>4302テンションあがんね♪にきゅん… >>4303どこか難しいねんさすがです!!雅紀がいいんだ…呼んであげたい…
10/10/09 19:37:44
>>4303 いやいや、私も最初相葉さん呼びした時、彼かと思いましたよ(笑)
10/10/09 19:32:16
こんばんは。 初めて相葉くんに挑戦。相変わらず長いです。というか相葉くんって難しい! イメージと違ったら本当申し訳ないです‥ ----- 知ってるよ。 『天真爛漫で少しおばかさん』で通っているあなたが、誰より気遣い屋さんで。すごくメンバーを応援して心配をもしているってこと。 そんなあなたが好きです、と。 今日、伝えに来たんだけど‥ 「ね~もう食わないの?まだまだ春巻あるって、母ちゃんが」 「食べてるってばー。そう急かさないでよ。こっちにも事情がね?」 「ジジョウ?」 「なんで棒読みなの。‥まさか、相葉さん。事情すら」 「や!や!知ってる知ってる。一瞬ねっ?一瞬だけねっ?」 なぜか小さくバンザイをしながら、ニコニコと笑ってる。 ‥弱いんだよなあ、この笑顔に。 「ね~それよりさ~」 「ん?なに?あ、春巻もらうよ私。」 「時々『相葉さん』って言うじゃん?」 「あ、うん。そうかも。っていうか私の話聞いてた?春巻‥」 「ツッコミモードでそうなってんのね。やめない?」 「え、なんで?」 「‥‥‥ニノみたいなんだもん」 ニ ノ み た い ? 好きな人に、男みたいだと言われちゃったんですが。 「あっ!!違うよ?ニノは好きなんだけどね?」 ‥しかもよくわからない弁解してるんだけど。 「相葉くんがニノくん大好きなのは知ってるって。心配ばっかしてるもんね、ニノくんの。」 「‥だってニノ、弱いとこ絶対見せないもん。気づいてあげなくちゃ、こっちが。」 ‥ほらね。こういうトコが大好きなんです。 「って、ちがーう!!」 「えっ?なに、どしたの」 「だから、ニノモードになんのやめない?」 「そんなモードになってるつもりないんだけど‥」 「どうせなら『雅紀』がいい」 ‥‥‥は? 箸をとめ、右隣にいる彼を改めて見つめる。 さっきまでこちらを向いていたはずの顔はあちらに行ってしまい、表情はわからない。 ‥‥でも、耳。 耳、真っ赤だよ、相葉くん。 「‥ふふふふふ」 「ちょっ、いま笑うとこ!?ねえっ」 慌てて振り向いたその顔も、真っ赤だよ。 あんまり可愛いから、ちゃんと言ってくれるまでは、私も言わない。 end.
7件
10/10/09 18:57:58
こんばんは。 相葉君。 ここのエスカレーターはいつも人がいない。人がいないのにいつも動いている。壁はレンガ風で照明だけが存在感を放っている。 俺の前に立つ彼女は建物内の案内図を見ている。少しだけ茶色の髪が、彼女の動きに合わせて小さく揺れる。 『ねぇ』 そう言って振り向いた彼女が余りにも可愛くて 本当に可愛くて 彼女の唇にほんの少しだけ唇を合わせる。 照れ笑いする彼女がまた可愛くて 「やっべー」 この一言が今の俺の全て。 エスカレーターから下りて彼女の手を繋ぐ。 「なんかテンション上がんね♪」 俺の言葉に彼女が笑う。星が光る夜空に彼女の笑い声が響く。 楽しくて 嬉しくて 彼女の手を握る指に力を込める。 今日はテンションは下がらねぇな、多分。 おわり
10/10/09 17:12:42
>>4286??私、だれも引き合いに出してませんよ?いま書いてくれてる人達のしか読んでないもん。 にのにのさんとハルさんは文章が好きだから好きって書いただけだし。無難だからではなく、文章力。そんな過剰に反応しないでね。 >>4300相葉ちゃん新鮮かもー。恋愛の想像がしにくい人って感じだから。カワイイー
10/10/09 16:06:02
相葉ちゃん 「じゃあいってきます。終わったら真っ直ぐ帰るからね~。」 うなずく彼女の頭を撫でる。 窓を開け手を振り俺を見送る彼女。たった何時間か会えないだけなのに……だめだ。 「ねぇ!俺忘れ物しちゃった」俺は彼女に向かって叫んだ。 「え?なに忘れたの?外に持ってくから早く言って。」 俺はダッシュで家へ戻った。ドアを開けるとパタパタと彼女が足音を立てて走ってくる。 「忘れ物ってなに?」 「ん…」 俺は、ただただ彼女を優しく抱きしめた。 「どうしたの?」 「いいから~。あと少しだけ。」 不思議そうに俺の顔をのぞく彼女。 「もう、遅れちゃうよ?」 「やっべぇ。じゃあね。まっすぐ帰ってくるからね!」 窓を開け俺を見送る彼女に、俺は両手で手を振り、仕事場へと急いだ。 終わり
1件
10/10/09 14:33:14
相葉くんお願いします。切実。ファンじゃないから逆に気になりだすかもしれないから
10/10/09 14:00:37
>>4295 短いのにすごく良かったぁ。さらっと言っちゃうとこがいい。
10/10/09 12:31:25
こんにちは。 コメントありがとうございます。嬉しかったです。
10/10/09 12:09:03
>>4295 みそにぃ三十路記念にそろそろ一回キス見せて(笑)なんならキスぶっとばして朝の雀チュンチュンモーニングコーヒーでもいいわよ、さとしくん。
10/10/09 11:40:54
世にも~より 「ねぇねぇ、今回のドラマさぁ…」 『ん?』 「キスシーンなんでなかったの?私、あると思ってたのに。」 『あ、おいら社長に直訴したの。おいらのファン濃いから、暴動起きちゃいますよって』 「私、別に平気だよ?お芝居だも…。」 ――― 長いキス 「おいらがイヤなの。 お芝居って感情移入しちゃうから。おまえ以外とは、したくない。」 さらっとそう言うと、また釣り雑誌に目を通す彼。
3件
10/10/09 11:13:22
ハルさんのいいね!わたしもハルさんの大好きだ。にのにのさんのも好き!
10/10/09 11:05:07
>>4282 続き書いてくれてありがとうございます!彼女大人だなー
10/10/09 10:54:19
>>4290 ハンネかぶっちゃった(笑)
10/10/09 10:53:05
>>4282 ハルさん、続きあったんですね! 櫻井さんの見られて困るもの…あれか? 取り合えずベッドは別にしたい私なら(笑) ありがとう。
10/10/09 10:46:19
>>4282 ハルさん、ありがとう! 彼女の答えには意外だったけど、ちゃんと翔ちゃんのこと考えてて嬉しかった~ 途中の『見られて困るもの』でアレコレ考える翔ちゃんも可愛い(≧∀≦) きっと、大ちゃんから又貸しされた相葉ちゃんのビデオかなぁ…とか想像しちゃった(笑)
10/10/09 10:18:25
>>4287 スルーしましょうって、あなたがしてないんじゃない?あの方達らしいレスって何だよ? いちいちキモイよ~ 嫌いならほっとけよ。ほんとは興味あるんじゃないの? なーんて、書いてみた(笑) もう、ほんとやめたら? 今、書いてくれてる人いるんだからいいじゃん。楽しくやろうよ
10/10/09 10:16:11
へんな感じ(笑)
10/10/09 10:08:39
もう、やめましょうか(笑)しつこい。 個人特定なんて私には出来ませんが、あの方達であろうレスはスルーしましょう。 だいたいファンがアンチになるのはよくあることです。
10/10/09 09:55:24
>>4283 特定の人たちを引き合いに出すんだね。しつこいねー。 もう、 あんま ハル にのにの って人たちだけが書いてれば、いいんじゃない? みんなに好評みたいだし。無難で。
10/10/09 09:20:01
>>4284 ずいぶん後ろになってしまってるよ 確か大野くんだったか書いてた記憶ありよ
10/10/09 09:12:11
そいや最近にのにのさん見ない。元々あんま来ない人だけど…新作ある?どこまで遡ったらある?
10/10/09 09:05:39
今残ってる人たちは、好みによってはスルーされる嫌がられるっていうのを承知という大人な考え方があるから自分のペースで書いてくれてる気がする。 にのにのさん、ハルさん 大好きです。
10/10/09 09:01:32
おはようございます。 話の流れを断ち切るような形になりごめんなさい…。 翔君。 その言葉の意味が何を示しているのか一瞬分からなかった。 『今は時期じゃないと思うの』 彼女の口からもう一度発せられた言葉で理解する。この間一緒に暮らそうと言った俺への答えだと。 YESとばかり思っていた彼女の返事に戸惑う。 「なっ…なっ…なんで?」 『考えたんだけど…』 彼女の言い分はこうだ。 俺の立場を考えると難しい。 忙しい俺には1人の時間も必要だ。 見られたくない物や事もあるかもしれない。 「見られて困る事なんて…」 そう言いながら瞬時に考える。 あれか?それか?それともあっちか? 言葉の先が出てこない俺。 『一体いくつ見られちゃ困る事があるのよ!』 クッションと共に彼女の言葉が飛んでくる。 「ないないない!!」 慌ててクッションで顔を隠す。そしてそっと彼女の顔を見る。 『すごく嬉しかったの、本当は。でも…今はデメリットの方が多い気がする』 怒った? ごめんなさい。 彼女の答えは俺の立場や、周りの環境や、色々な事を考えての事なんだと思う。 クッションを抱え込み、ソファーに倒れ込む。ソファーの革が少しひんやりと頬を伝う。 「…そこ…そこ開けて…」 横になったまま、近くのチェストを指差す俺の言葉通りに彼女がチェストをあける。 そこには彼女に渡そうと思っていた物が入っている。 『鍵?』 「…お前の」 『鍵なら持ってるじゃない』 それは合い鍵だろ? 一緒に暮らすならお前の鍵を、合い鍵じゃない2人の部屋の鍵を渡したかったんだ。 「その鍵、使う時はいつ来んの?」 女々しい質問だなぁなんて思いながらも言葉にする。 『そのうち。でもそんなに遠くないといいな』 頬で感じた冷たいソファーが段々と俺の体温と同じになる。 今夜から寝る前に祈ろう。 早く鍵を使ってもらえるように。 おわり
4件
10/10/09 08:08:43
本当、好みはそれぞれなんだから批判やめて。私はあんまさんの話大好きだよ。それでなくても最近書いてくれる人少なくなってきてるのに、誰も書いてくれなくなったらどうするの?私の楽しみがなくなるじゃん。
10/10/09 05:35:24
>>4227 妄想とか小説なんだからそういう話があってもいいと思うけど…。
10/10/09 02:45:04
>>4277 そんなコメいらないの! 名指しとかやめなよ! 書いてくれなくなっちゃうじゃんっ! もし書き手さんがいなくなったら責任とってよね!
10/10/09 02:07:25
>>4277 個人名だすな。 出てけ!
10/10/09 02:05:45
初期がよかった。あんまさんのは好きじゃない。最近あんまさんばかりで読まなくなった。
10/10/09 01:36:19
主は自分の作品が感想とかで埋もれるのがイヤでサイト作ったんだよ。
10/10/09 01:34:20
執拗さが気持ち悪い… せっかくの作品が埋もれる。
10/10/09 01:30:21
批判されてたのは中盤の人達っていっても、批判してたのは一部の執拗な嫌がらせ的な事してた人達だけじゃないの? 今と一緒で荒れること楽しんでるだけじゃん。 平和に出来ないのかね…
10/10/09 01:27:21
>>4272あぁそうだったね!まぁ好みは人それぞれでしょ。もー止めようよ、今書いてくれてる人が来なくなったらおまえら恨むぞ!
10/10/09 01:24:09
>>4271 主批判はサイト作ってから。批判されたから消えたわけじゃない。 批判されてたのは中盤のお仲間達だけ。
10/10/09 01:18:51
>>4265 主サンは、たしか批判されて自分でサイト作ったんだよね?誰かのせいってか、批判したやつのせいなんじゃ?
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.4320 皆好きじゃ!
10/10/10 21:47:40
わはっ(≧ω≦)お話がてんこ盛り~!!もー覗くたんびに増えてて感激っ!皆違って皆いいっ!実にいいっ(´∀`)
返信
No.4319 あいり
10/10/10 21:34:34
翔くんとニノ
「翔さん、今日デートでしょ?」
ニノが突然発した言葉に俺は動揺をかくせない。
「な、なんだよ!違うよ」
「翔さんて嘘下手だよね~。あ~面白い(笑)」
毎回こんな感じでニノには見抜かれてしまう俺。
「久々だからさ、顔ゆるんでた?」
「うん。ニヤニヤしてて一歩間違えたら変態(笑)」
そんなにか!?うっわ~恥ずかしい。最悪だ。
「で、今日は泊まりなの?」
「うん。彼女明日休みだし」
「へぇ~、そりゃあニヤニヤしますよね」
ニノがチラッと俺を見ながらニヤリと笑った。
「俺もいこうかな、翔さん家。」
「はぁ!?だめっ、だめっ!だいたい何しに来んだよ」
俺は立ち上がり、楽屋に響き渡るくらいの声で拒否していた。
「あはははは~(笑)翔ちゃん最高だね。いくわけないでしょ。冗談ですよ(笑)。」
ニノは足をバタバタさせて大爆笑している。
「え!?冗談?」
「あ~、腹いたい(笑)。翔ちゃんて本当に面白いね。じゃ、そろそろ俺帰るね~。」
楽屋のドアの方へ歩きながら俺に手をふるニノ。
「あぁ、お疲れ…って、やっべぇ。俺も帰んなきゃ。」
急いでジャケットを手に取った拍子に、テーブルの上の缶コーヒーが倒れこぼれてしまった。
「あはははは(笑)何してんの!いいよ。俺が拭いとくから。彼女待ってるんでしょ?ほら早く!」
「うん。わりぃ。頼む~。」ドアノブに手をかけると、
「翔さん、ガンバです!」テーブルを拭きながらガッツポーズするニノ。
「おぅ!ガンバです!」俺もガッツポーズを返し足早に楽屋を後にした。
終わり。
☆コメントありがとうございます☆
返信
No.4318 匿名
10/10/10 21:19:37
松本さん。
『あー!もう無理!』
声が楽屋に響き渡り、ハッと我に返る。
「松潤、どーしたの?」
相葉くんが、びっくりしてこっち見てる。
「潤くん、朝っぱらから難しい顔してますね。」
ニノがニヤニヤしてる。
楽屋を出て、水を買って一気に飲み干した。
「何が無理なの?松本。」
『わっ!びっくりした…翔くん…なに?』
気が緩んだところで、いきなり背後から翔くんの声がした。
「なにって、さっき言ってたじゃん。あー、無理って。」
『あ…たしかに言ったけどさ…』
どうしようか悩んだ。話そうか、止めようか…
「どーした?言ってみ?」
『…いーよ、別に。』
「そっ…じゃぁ、聞かない。」
そう言って、背中を向けた翔くんが、急に恋しくなった。
『ちょ、ちょっと待ってよ!』
「ん?なんだよ、話したくないなら聞かないよ、俺は。」
『違う…そうじゃなくて…その…聞いてくれない?』
翔くんが、空いている楽屋を借りてくれた。
「あはははは。松本、お前本気にしちゃったの?ばかだなー」
相談したら、笑われた。
むかつく。俺は、真剣なのに。
『翔くん…俺、真剣なんだけど。笑わないでくれない?』
「あー、ごめん!ばかにした訳じゃねぇから。」
『うん…わかってる。』
そんなにおかしかった?
俺は、戸惑ってるのに。
「で、智くんの事、どう思う?」
『どうって……俺にとって、リーダーはリーダーでしかなくて……いきなり、好きとか言われても訳分かんねーよ。』
「…そっか。」
翔くんは、微笑んだ。
「松本?俺さ、智くんに聞いてみるよ。」
『えっ、いーよ!』
「俺はね、そういう…松本が考えてる好きじゃないと思う。だけど、聞かなきゃ分かんねーじゃん。」
『……うん。』
リーダーに、いきなり「オイラね、松潤が好き。」って言われて悩んでた。どう答えたら、傷つかないかな…って。
「でね、智くん。松本の事、どう思ってんの?」
「ん~、好きだよ。」
「大野さん、随分ストレートですね……どういう意味で?」
「んー、松潤は、いつもオイラ達の事を考えてくれるから。大好き。」
「…それは、仲間としてですよね?」
「そういうこと。翔くん、どーしたの?」
「いや、どうもしないよ。ありがとう。」
「そういう事です。松本、心配すんなよ。」
『…ありがとう…翔くん。』
なんだか、嬉しいような、そうじゃないような複雑な気持ちになった
返信
No.4317 ハル
10/10/10 20:07:35
こんばんは。お話が沢山増えましたね。
翔君と松潤。
『やっぱりさ、彼女の事も考えてやんなきゃダメなんじゃないの?』
潤君の言葉に頷くしか出来ない俺。
一緒に暮らしたい俺と、もう少し待ってと言う彼女の意見は平行線。あの鍵を見る度に思うんだ。早く一緒に暮らしたいって。
「分かってんだよ、分かってんだけど…」
潤君は友達だった彼女と付き合うようになって、今は一緒に暮らしている。
同棲
なんていい響きだ。
『負担になりたくないんじゃないのかな、彼女さん』
潤君の隣にちょこんと座る潤君の彼女は、分かるなぁと小さく頷く。
疲れて帰って来る俺に、気を使ってるんじゃないかな?
そんな風に言うんだ。
『お前、俺に気、使ってんの?』
『分かんないの?気づかないの?潤ってサイテー』
『サイテーとか言うか、普通?』
2人のやり取りを見ていると、やっぱり好きな人と一緒に居たいと言う気持ちが強くなる。
潤君は彼女にコーヒーが飲みたいと伝える。彼女がキッチンに向かう。
『焦ってもいい事はないんじゃね?』
潤君が視線を緒としながら言葉を続ける。
『自分の気持ちだけじゃダメだって事。相手の気持ちも汲んでやんないと』
「今は上手くいってんだろ?2人は」
『…あいつ、何にも言わないけど、色々あるみたいなんだよね…』
でも、俺達の考えは同じだから。
彼女よりも俺の方が潤君と長く一緒にいるのに、知らない潤君を見た気がした。
「いい彼女なんだな」
『まぁな。俺の女だからな』
コーヒーの香りが部屋を舞い始める。
慌てる事はない。
もう少し
もう少しだけ
俺と彼女の考えが同じ温度になるまで待とうと思う。
彼女との道の為にも。
おわり
返信
2件
No.4316 うー
10/10/10 19:31:28
新しい人達の相葉くんも良かった!エロ翔くんも良かったです。『いい?』にキュンキュン
返信
No.4315 モー子
10/10/10 16:41:22
ピンポーン。
夜中のチャイム。
こんな非常識な時間に訪ねて来るのは…
『よっ!』
「やっぱり…。」
『なんだよ、その嫌そうな顔。お邪魔するね~。』
彼の名前は、二宮和也。
数年前に知人の紹介で知り合い、共通の趣味があることや、お互いの家が近いこともあり、気兼ねなく付き合える仲になっていた。
「あのさー和也。家に来るのはいいけど、せめて連絡くらいしてよ。」
『なんでー?だってお前いっつも家でヒマしてるんだから、いいじゃん。男でも出来たらさ、こうやって訪ねて来たりしないから。』
和也の口癖。
これ以上彼と距離を縮めるのも、離れるのもなんだか怖くて、とりあえず私は彼氏も作らず、気まぐれで訪ねてくる彼との時間を楽しみにしていた。
和也は私のこと、どう思ってるんだろう。そんなこと怖くて聞けないし、聞く気もないけど。
『ねー、なんか飲み物ちょうだい。』
部屋の片隅に置いてあるピアノを弾きながら、和也が言う。
「はいはい。ってか私は和也の何なのよ。」
愚痴のつもりで、和也の耳には届かないくらいの声で呟いた。
冷蔵庫を開けようとすると、私の大好きなメロディーが流れてくる。
私は手を止めて、思わず和也を見つめた。
幸せで、でもとても切なくて、何故だか涙が溢れる。
『ごめんね。』
しゃがみ込んだ私の傍にやって来て、和也が言った。
『ちゃんと伝えなきゃって、ずっとずっと思ってたんだけどさ。なかなか言えなくて。』
私の涙を拭ってくれる。
『正直、今さらお前とどうこうなれるのかって、不安もあって。すげー良い友達って感じだし。第一お前は俺のこと、なんて思ってるのかもわかんなくて。だから…』
「もっと、シンプルに言って。」
『……好き。』
そっと私の頭を、胸に引き寄せる。
『ずっと好きだよ。』
かすれた声でそう言うと、強く抱きしめられた。
やっと、思いが重なった。
終わり
返信
No.4314 相葉ちゃん好き
10/10/10 16:19:30
>>4303実は待ってましたにのにのさんの相葉ちゃん!!書いてくれて嬉しいありがとございます!!
可愛いー相葉ちゃん可愛いー
返信
No.4313 わぁ
10/10/10 14:16:53
素敵なお話ばかり(*´д`*)
あいりさんの松潤、あの瞳で見つめられたら卒倒してしまう(笑)
彼女の『潤限定の癒し系』って言葉もなんか良い☆
返信
No.4312 相葉ちゃんラブ
10/10/10 14:01:25
うは~(≧ω≦)新しい話がいっぱいで超楽しいヨ~!癒される!
返信
No.4311 あいり
10/10/10 13:18:36
松潤
「ただいま~。」
「おかえり。」
彼は疲れた様子でソファーへ倒れ込んだ。
「なぁ、こっちきて」
「なぁに?」
私は目を閉じたままの彼のそばへ行き、寄り添う。
「俺、すっげぇ疲れてんの。」
「うん。最近忙しいんだもんね。」
彼がゆっくり目を開き、私をじっと見つめた。
「だから、癒してよ。早く…」
そう言って私を抱きしめる彼の手が暖かくて、逆に私が癒されてしまう。
「大好きだよ、潤。」
「知ってる(笑)。あ~、お前とこうしてるだけで疲れがふっ飛ぶよ。お前ってすげぇな。」
「潤限定の癒し系だからね(笑)。」
彼の頬にキスをすると、彼は微笑みながら、私の髪をかきあげ耳もとでささやいた。
「やっぱ俺、お前のこと相当好きだわ。」
終わり。
返信
No.4310 いいー
10/10/10 12:24:45
櫻井くんもニノもいいなあ にのにのさんの相葉ちゃん、続き書いてほしい!
返信
No.4309 るる)^o^(
10/10/10 12:15:25
ちょいエロ翔ちゃんイイ~!久々の二ノ、良かったです。
はぁ…イチャイチャしたい(´Д`)
返信
No.4308 あいり
10/10/10 08:58:14
ニノ
なにこれ…。すっげぇ空気が重い。俺何かしたっけか…。でも思いあたることがない。
「ねぇ、今日は忙しかった?」
「そうでもないよ。」
やっぱりそっけない。いつもは隣にぴったりくっつくくせに、今日は距離感あるし。なんなんだよ。
「こっちきなよ。」
「いい。」
仕方なく俺から彼女の隣に座り手を握った。
「どうしたんだよ?いつもと違うじゃん。」
不安でたまらない俺の表情を見た途端、彼女がニコッと笑いかけた。
「いつも私からくっついてばっかりだから、たまにはニノからくっついて欲しかったの~」
彼女は真っ赤になって俺の手を握り返した。
「だったら、そう言ってくださいよ。あ~心配して損した。」
俺は安心して、彼女の膝枕に寝転がる。
「なんかごめんね?」
彼女が俺の腕をつつきながら、申し訳なさそうな顔を見せた。
「ったく!お前は本当に…」俺は起きあがり彼女の頬を両手で包んだ。
「かわいくねぇなぁ!でしょ?」彼女がチラッと俺を見る。
「んふふ(笑)わかってんじゃん。」
俺は、彼女の髪を撫でながらそっとキスをした。
終わり
返信
No.4307 柊
10/10/10 00:55:41
翔くんです。
読む方によっては、ちょいエロかもしれないので、注意してください。
彼女を初めて部屋に泊めた。
「翔くん…帰るよ。」
『ダメ。1人で夜道歩かせたくねぇもん。』
「大丈夫だよ。子供じゃないんだよ?」
『ダーメだって。女のコが夜道を歩いちゃいけません。』
「じゃ、送ってってよ。」
『無理。車、実家だもん。』
彼女は、帰るって言ったけど、俺が泊まるように言った。
なんだか、寂しかったから。
なかなか会えなかったせいかな?
なんか分かんねーけど、帰したくないって思ったんだ。
『あちー。風呂、行ってきなよ。』
「あ、うん…シャワー、借りるね。」
『うん。俺、あっちで待ってるわ。ゆっくりでいいから!』
寝室を指差して、バスルームへ向かう彼女を笑顔で見送った。
『シャワー、熱くなかった?俺、いつも熱めにしてるからさ。』
「うん…平気だったよ。」
あれ…緊張、してるかな?
俺も…。バクバクしてる、心臓。
『もっとさ…こっち…来てよ。』
ベッドの隅っこに寝そべる彼女を抱き寄せた。
ふわっとシャンプーの香がした。
おかしいな…同じシャンプーなのに、いい匂い。
『緊張、してる?』
「…うん、ちょっとね。」
『あはは。大丈夫、何もしないから。』
「…本当?」
『うん。…嫌、だった?こうされるの。』
彼女の髪を撫でれば、首を横に振った。
良かった。本当は、ちょっと心配だった。もしかしたら…嫌なのかなぁ…って。
『…いい?』
彼女が頷くのを確認して、キスをした。髪の毛を撫でながら優しく優しく。
『平気?』
「ふふふ。平気だよ。心配しないで?」
『もう一回…。』
今度は、ゆっくりゆっくり深いキスをした。
彼女の温かい体温とドキドキした鼓動が重なって1つになった気がした。
翌日、『おはよう。』と振り返れば、いるはずの彼女はいなかった。
あれ…俺、何かしたかな…
してない…よな
寝起きの脳みそをフル回転させてみるが、特に思い当たらず…
携帯にメールが一通
「翔くんのばか!変態!」
え~!変態って…まさか、無意識のうちに…ないない!ちゃんと寝た!
あ………
ふと、目の前の鏡を見れば、全裸の己の姿が写し出されていた…
俺は、寝苦しいと無意識に脱ぐ癖があります。
昨夜…彼女とくっついていたから、暑くて…
俺のばか野郎ーー!
おわり
返信
No.4306 カラーズ
10/10/09 23:57:22
相葉くん
(女性目線なので苦手な方はスルーお願いします)
差し込む朝日の眩しさで
目を覚ます――――
隣には彼が眠ってる。
何度もこの可愛い寝顔に癒されている。眠っている彼の顔を、そっとただ見つめていた――――
『ん~おはよう』
彼は、くしゃくしゃの笑顔で腕を伸ばし優しく彼女の髪に触れ照れながら肩を抱いた。じっと見つめ合って、恥ずかしくて二人で朝から笑い合う。そんな彼の頬にキスをすると、彼が唇にキスをして彼女を抱き寄せて
『だいすきっ』と彼が囁いた――――
返信
No.4305 やっばーい
10/10/09 19:46:57
まさかの連続相葉ちゃん!!
>>4302テンションあがんね♪にきゅん…
>>4303どこか難しいねんさすがです!!雅紀がいいんだ…呼んであげたい…
返信
No.4304 むふ
10/10/09 19:37:44
>>4303
いやいや、私も最初相葉さん呼びした時、彼かと思いましたよ(笑)
返信
No.4303 にのにの
10/10/09 19:32:16
こんばんは。
初めて相葉くんに挑戦。相変わらず長いです。というか相葉くんって難しい!
イメージと違ったら本当申し訳ないです‥
-----
知ってるよ。
『天真爛漫で少しおばかさん』で通っているあなたが、誰より気遣い屋さんで。すごくメンバーを応援して心配をもしているってこと。
そんなあなたが好きです、と。
今日、伝えに来たんだけど‥
「ね~もう食わないの?まだまだ春巻あるって、母ちゃんが」
「食べてるってばー。そう急かさないでよ。こっちにも事情がね?」
「ジジョウ?」
「なんで棒読みなの。‥まさか、相葉さん。事情すら」
「や!や!知ってる知ってる。一瞬ねっ?一瞬だけねっ?」
なぜか小さくバンザイをしながら、ニコニコと笑ってる。
‥弱いんだよなあ、この笑顔に。
「ね~それよりさ~」
「ん?なに?あ、春巻もらうよ私。」
「時々『相葉さん』って言うじゃん?」
「あ、うん。そうかも。っていうか私の話聞いてた?春巻‥」
「ツッコミモードでそうなってんのね。やめない?」
「え、なんで?」
「‥‥‥ニノみたいなんだもん」
ニ ノ み た い ?
好きな人に、男みたいだと言われちゃったんですが。
「あっ!!違うよ?ニノは好きなんだけどね?」
‥しかもよくわからない弁解してるんだけど。
「相葉くんがニノくん大好きなのは知ってるって。心配ばっかしてるもんね、ニノくんの。」
「‥だってニノ、弱いとこ絶対見せないもん。気づいてあげなくちゃ、こっちが。」
‥ほらね。こういうトコが大好きなんです。
「って、ちがーう!!」
「えっ?なに、どしたの」
「だから、ニノモードになんのやめない?」
「そんなモードになってるつもりないんだけど‥」
「どうせなら『雅紀』がいい」
‥‥‥は?
箸をとめ、右隣にいる彼を改めて見つめる。
さっきまでこちらを向いていたはずの顔はあちらに行ってしまい、表情はわからない。
‥‥でも、耳。
耳、真っ赤だよ、相葉くん。
「‥ふふふふふ」
「ちょっ、いま笑うとこ!?ねえっ」
慌てて振り向いたその顔も、真っ赤だよ。
あんまり可愛いから、ちゃんと言ってくれるまでは、私も言わない。
end.
返信
7件
No.4302 ハル
10/10/09 18:57:58
こんばんは。
相葉君。
ここのエスカレーターはいつも人がいない。人がいないのにいつも動いている。壁はレンガ風で照明だけが存在感を放っている。
俺の前に立つ彼女は建物内の案内図を見ている。少しだけ茶色の髪が、彼女の動きに合わせて小さく揺れる。
『ねぇ』
そう言って振り向いた彼女が余りにも可愛くて
本当に可愛くて
彼女の唇にほんの少しだけ唇を合わせる。
照れ笑いする彼女がまた可愛くて
「やっべー」
この一言が今の俺の全て。
エスカレーターから下りて彼女の手を繋ぐ。
「なんかテンション上がんね♪」
俺の言葉に彼女が笑う。星が光る夜空に彼女の笑い声が響く。
楽しくて
嬉しくて
彼女の手を握る指に力を込める。
今日はテンションは下がらねぇな、多分。
おわり
返信
2件
No.4301 4283です
10/10/09 17:12:42
>>4286??私、だれも引き合いに出してませんよ?いま書いてくれてる人達のしか読んでないもん。
にのにのさんとハルさんは文章が好きだから好きって書いただけだし。無難だからではなく、文章力。そんな過剰に反応しないでね。
>>4300相葉ちゃん新鮮かもー。恋愛の想像がしにくい人って感じだから。カワイイー
返信
No.4300 あいり
10/10/09 16:06:02
相葉ちゃん
「じゃあいってきます。終わったら真っ直ぐ帰るからね~。」
うなずく彼女の頭を撫でる。
窓を開け手を振り俺を見送る彼女。たった何時間か会えないだけなのに……だめだ。
「ねぇ!俺忘れ物しちゃった」俺は彼女に向かって叫んだ。
「え?なに忘れたの?外に持ってくから早く言って。」
俺はダッシュで家へ戻った。ドアを開けるとパタパタと彼女が足音を立てて走ってくる。
「忘れ物ってなに?」
「ん…」
俺は、ただただ彼女を優しく抱きしめた。
「どうしたの?」
「いいから~。あと少しだけ。」
不思議そうに俺の顔をのぞく彼女。
「もう、遅れちゃうよ?」
「やっべぇ。じゃあね。まっすぐ帰ってくるからね!」
窓を開け俺を見送る彼女に、俺は両手で手を振り、仕事場へと急いだ。
終わり
返信
1件
No.4299 誰か
10/10/09 14:33:14
相葉くんお願いします。切実。ファンじゃないから逆に気になりだすかもしれないから
返信
No.4298 あ
10/10/09 14:00:37
>>4295
短いのにすごく良かったぁ。さらっと言っちゃうとこがいい。
返信
No.4297 ハル
10/10/09 12:31:25
こんにちは。
コメントありがとうございます。嬉しかったです。
返信
No.4296 やだだめっ(笑)
10/10/09 12:09:03
>>4295
みそにぃ三十路記念にそろそろ一回キス見せて(笑)なんならキスぶっとばして朝の雀チュンチュンモーニングコーヒーでもいいわよ、さとしくん。
返信
No.4295 短めですが
10/10/09 11:40:54
世にも~より
「ねぇねぇ、今回のドラマさぁ…」
『ん?』
「キスシーンなんでなかったの?私、あると思ってたのに。」
『あ、おいら社長に直訴したの。おいらのファン濃いから、暴動起きちゃいますよって』
「私、別に平気だよ?お芝居だも…。」
―――
長いキス
「おいらがイヤなの。
お芝居って感情移入しちゃうから。おまえ以外とは、したくない。」
さらっとそう言うと、また釣り雑誌に目を通す彼。
返信
3件
No.4294 すき
10/10/09 11:13:22
ハルさんのいいね!わたしもハルさんの大好きだ。にのにのさんのも好き!
返信
No.4293 嵐大好き
10/10/09 11:05:07
>>4282
続き書いてくれてありがとうございます!彼女大人だなー
返信
No.4292 あっごめん
10/10/09 10:54:19
>>4290
ハンネかぶっちゃった(笑)
返信
No.4291 あら
10/10/09 10:53:05
>>4282
ハルさん、続きあったんですね!
櫻井さんの見られて困るもの…あれか?
取り合えずベッドは別にしたい私なら(笑)
ありがとう。
返信
No.4290 あら
10/10/09 10:46:19
>>4282
ハルさん、ありがとう!
彼女の答えには意外だったけど、ちゃんと翔ちゃんのこと考えてて嬉しかった~
途中の『見られて困るもの』でアレコレ考える翔ちゃんも可愛い(≧∀≦)
きっと、大ちゃんから又貸しされた相葉ちゃんのビデオかなぁ…とか想像しちゃった(笑)
返信
1件
No.4289 ぷっ
10/10/09 10:18:25
>>4287
スルーしましょうって、あなたがしてないんじゃない?あの方達らしいレスって何だよ?
いちいちキモイよ~
嫌いならほっとけよ。ほんとは興味あるんじゃないの?
なーんて、書いてみた(笑)
もう、ほんとやめたら?
今、書いてくれてる人いるんだからいいじゃん。楽しくやろうよ
返信
No.4288 なんか
10/10/09 10:16:11
へんな感じ(笑)
返信
No.4287 (笑)
10/10/09 10:08:39
もう、やめましょうか(笑)しつこい。
個人特定なんて私には出来ませんが、あの方達であろうレスはスルーしましょう。 だいたいファンがアンチになるのはよくあることです。
返信
1件
No.4286 いつまでも
10/10/09 09:55:24
>>4283
特定の人たちを引き合いに出すんだね。しつこいねー。
もう、
あんま
ハル
にのにの
って人たちだけが書いてれば、いいんじゃない?
みんなに好評みたいだし。無難で。
返信
1件
No.4285 あ
10/10/09 09:20:01
>>4284
ずいぶん後ろになってしまってるよ
確か大野くんだったか書いてた記憶ありよ
返信
No.4284 あれ?
10/10/09 09:12:11
そいや最近にのにのさん見ない。元々あんま来ない人だけど…新作ある?どこまで遡ったらある?
返信
1件
No.4283 うん
10/10/09 09:05:39
今残ってる人たちは、好みによってはスルーされる嫌がられるっていうのを承知という大人な考え方があるから自分のペースで書いてくれてる気がする。
にのにのさん、ハルさん
大好きです。
返信
1件
No.4282 ハル
10/10/09 09:01:32
おはようございます。
話の流れを断ち切るような形になりごめんなさい…。
翔君。
その言葉の意味が何を示しているのか一瞬分からなかった。
『今は時期じゃないと思うの』
彼女の口からもう一度発せられた言葉で理解する。この間一緒に暮らそうと言った俺への答えだと。
YESとばかり思っていた彼女の返事に戸惑う。
「なっ…なっ…なんで?」
『考えたんだけど…』
彼女の言い分はこうだ。
俺の立場を考えると難しい。
忙しい俺には1人の時間も必要だ。
見られたくない物や事もあるかもしれない。
「見られて困る事なんて…」
そう言いながら瞬時に考える。
あれか?それか?それともあっちか?
言葉の先が出てこない俺。
『一体いくつ見られちゃ困る事があるのよ!』
クッションと共に彼女の言葉が飛んでくる。
「ないないない!!」
慌ててクッションで顔を隠す。そしてそっと彼女の顔を見る。
『すごく嬉しかったの、本当は。でも…今はデメリットの方が多い気がする』
怒った?
ごめんなさい。
彼女の答えは俺の立場や、周りの環境や、色々な事を考えての事なんだと思う。
クッションを抱え込み、ソファーに倒れ込む。ソファーの革が少しひんやりと頬を伝う。
「…そこ…そこ開けて…」
横になったまま、近くのチェストを指差す俺の言葉通りに彼女がチェストをあける。
そこには彼女に渡そうと思っていた物が入っている。
『鍵?』
「…お前の」
『鍵なら持ってるじゃない』
それは合い鍵だろ?
一緒に暮らすならお前の鍵を、合い鍵じゃない2人の部屋の鍵を渡したかったんだ。
「その鍵、使う時はいつ来んの?」
女々しい質問だなぁなんて思いながらも言葉にする。
『そのうち。でもそんなに遠くないといいな』
頬で感じた冷たいソファーが段々と俺の体温と同じになる。
今夜から寝る前に祈ろう。
早く鍵を使ってもらえるように。
おわり
返信
4件
No.4281 匿名
10/10/09 08:08:43
本当、好みはそれぞれなんだから批判やめて。私はあんまさんの話大好きだよ。それでなくても最近書いてくれる人少なくなってきてるのに、誰も書いてくれなくなったらどうするの?私の楽しみがなくなるじゃん。
返信
No.4280 てか
10/10/09 05:35:24
>>4227
妄想とか小説なんだからそういう話があってもいいと思うけど…。
返信
No.4279 だっかっらっ!
10/10/09 02:45:04
>>4277
そんなコメいらないの!
名指しとかやめなよ!
書いてくれなくなっちゃうじゃんっ!
もし書き手さんがいなくなったら責任とってよね!
返信
No.4278 おい
10/10/09 02:07:25
>>4277
個人名だすな。
出てけ!
返信
No.4277 また荒れるかも
10/10/09 02:05:45
初期がよかった。あんまさんのは好きじゃない。最近あんまさんばかりで読まなくなった。
返信
2件
No.4276 あ
10/10/09 01:36:19
主は自分の作品が感想とかで埋もれるのがイヤでサイト作ったんだよ。
返信
No.4275 ほんと
10/10/09 01:34:20
執拗さが気持ち悪い…
せっかくの作品が埋もれる。
返信
No.4274 てか
10/10/09 01:30:21
批判されてたのは中盤の人達っていっても、批判してたのは一部の執拗な嫌がらせ的な事してた人達だけじゃないの?
今と一緒で荒れること楽しんでるだけじゃん。
平和に出来ないのかね…
返信
No.4273 あ
10/10/09 01:27:21
>>4272あぁそうだったね!まぁ好みは人それぞれでしょ。もー止めようよ、今書いてくれてる人が来なくなったらおまえら恨むぞ!
返信
No.4272 いや
10/10/09 01:24:09
>>4271
主批判はサイト作ってから。批判されたから消えたわけじゃない。
批判されてたのは中盤のお仲間達だけ。
返信
1件
No.4271 ぇ?
10/10/09 01:18:51
>>4265
主サンは、たしか批判されて自分でサイト作ったんだよね?誰かのせいってか、批判したやつのせいなんじゃ?
返信
1件