嵐(妄想・小説) へのコメント(No.81

  • No.73 大ちゃん

    N04A

    10/06/29 19:42:37

    コンサートで他県に来ている嵐
    コンサートの為宿泊しているホテルの隣の部屋に偶然泊まっていた自分

    部屋にぞろぞろと入っていく人達

    自分の部屋に入ろうとカードキーを差す
    ふと廊下に目をやると落とし物が
    明らかにさっきの人達だとわかったので隣の部屋だし届けることに

    ノックする

    「はぁーい!?」元気な声が

    ガチャッとドアが開く

    <あっあの落とし物です>

    すると
    「えっこれ?ちょっと待ってね」

    「おーいちょっと来てー」


    「俺じゃないな」
    「違うよ」
    「あっこれ大野さんのだわ」「どれどれ?あっ本当俺んだ!」
    目の前で繰り広げられるあの嵐5人のやりとりに目が点になり口を開けてポカーン‥

    「ありがとう助かったー!はーこれなくしたらやばかったー」


    「あっお礼に差し入れだけど持っていってよっ」
    「うんうん入って!欲しいのあったら持っていって下さいよ」
    「持っていってって一緒に食べればいいんじゃん?!」

    言われるがままお部屋に入る

    たくさんの差し入れがありどれにしようかとわけもわからず迷っていると

    「これ美味しいよ」
    と口に入れようと‥

    あまりの出来事続きで頭はパニック。緊張でガチガチな上、顔は真っ赤‥

    「超かわいい」
    「緊張しすぎですよ」

    肩をポンポンとされ余計に赤くなる頬‥



    長いし無理があるか‥?
    こういう妄想が好きなんだけど続きは書いていいだろうか‥


コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。