嵐(妄想・小説) へのコメント(No.625

  • No.625 ゲーム編

    SN3J

    10/07/03 11:40:00

    今日は大好きな彼と家でWii Partyをやる事に…

    相葉くん
    「え?なに?これリモコンから声出てんの?わっ、ちょっと待てよ!ちょっとタイムタイム!」
    私の勝利
    「ね、ねぇ、もう一回!次は負けないからな~。ちょっ、もう始まってんの?…シー…お前、声でかすぎ!聞こえなかったじゃん!もう一回!お願い!チューしてあげるから!ねっ?」

    ニノ
    私の番
    「なんだよ、お前下っ手くそだなぁ~。いい?俺がカッコイイとこ見せてやるから。見ててよ…」
    ジャンプ失敗
    「うっわ、最っ悪だっ!俺に苦手なゲームがあるとは思わなかった…。あんたスゲーよ。俺より凄いゲーマーになれるよ。」

    リーダー
    「おいら、こういうの苦手なんだよな~。どれ…えっ?振ればいいの?うりゃ!…難しいなぁ…。」
    ちょっと考えて
    「お前上手いね~。おいらに教えてよ。わかった!振りすぎたらダメなんだ!…ほらね、完璧。」

    松潤
    「なにこれ?…爆弾だって!渡せばいいの?…わっ、お前ふざけんなよ!揺らすんじゃねぇよ!」
    私の負け
    「俺の勝ち!ねぇ…ご褒美ちょうだい?頬っぺでいいから。」
    結局、火がついてしまいゲームそっちのけでキス。

    翔くん
    「個人的クイズだって…これはわかるでしょ!」
    正解する私
    「さすがだなぁ!よし、次は俺!」
    不正解
    「うっわ、マジ最悪…なんだよ、ゲームでもヘタレかよ。あ~!ゲームなんか辞めてドライブ行こうぜ!」



    賑やかな1日を過ごしましたとさ

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