嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3000

  • No.3000 NMKN

    P906i

    10/08/08 12:30:22

    翔くん

    「翔ちゃん?」ベランダでぼーっと星を眺めていたら○○が家の前を通りかかった。

    「今仕事終わったの?」

    「うん。星見てたの?」

    ○○と俺は友達。でも最近気づいたんだ。俺は○○の事がずっと好きだったって。

    「あぁ。綺麗だな~と思って。寄ってく?」

    「じゃあ、少しだけおじゃましようかな。」○○が俺の隣に座る。

    「翔ちゃんちのベランダから見ると、さっきより綺麗に見える。」○○の笑顔に俺は何度癒されたんだろう。

    「いつでも見にきていいよ」

    「うん、じゃあ明日も来ちゃおうかな」○○が立ち上がる。

    「え…明日も?」そんな○○を見上げると


    「冗談!言ってみただけ」と笑って俺を見つめた。

    「その冗談、本当にしてもいいかな?」俺は○○にゆっくり近づいた。

    「ん?」○○が振り向く。俺はとっさに○○を抱きしめた。

    「明日も明後日も、これからも○○と一緒に星を見たいんだ。友達としてじゃなくて、恋人として。」

    「翔ちゃん…」

    「ずっと好きだった。俺と付き合ってくれないかな。彼女になって欲しい。」

    「本当に?私でいいの?」

    「○○じゃないとだめなんだよ。」

    俺と○○は星空のしたでずっと抱きしめあった。

    「ねぇ、俺の目を見てよ」
    そして俺は彼女にそっとキスをした。

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返信コメント

  • No.3005 しょぉ~う

    P906i

    10/08/08 13:56:05

    >>3000
    NMKNチャン
    >>3002
    ハルチャン
    ダブル翔ちゃん
    タマンナイ…
    アタス…
    友達から~とか
    幼なじみから~とか
    も~ダ・イ・ス・キ♪
    もうっ!こんなにキュンキュンさせてっ
    アタスをどうするつもりっ(笑)

  • No.4695

    11/01/12 14:27:59

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