嵐(妄想・小説) へのコメント(No.2134

  • No.2132 えと

    SH02B

    10/07/23 21:41:48

    >>1973>>1974>>2093>>2095の続きです。エロ全開です。しかも長文です。苦手な方はスルーしてください。

    ――――オマケ 彼女の部屋⑤

    『ここ、おいで…』俺のあぐらの前に座らせた。彼女の肩に顎を乗せて彼女を包み込んだ。

    『なぁ、ずっと逢えなくてごめんな…俺、仕事忙しいせいにしてお前の事ほったらかしにしてた』

    「ううん、大丈夫。毎日変顔の写メと電話くれたでしょ?」

    『本当に?顔には寂しいって書いてるみたいだけど?』顔を覗き込む。すると、突然、彼女の瞳から涙が落ちてきた。

    「……嘘。…かずくんの香水の香りかいだらもう駄目だよ。寂しかったよ…本当はいつも寂しくて電話くれた後、泣いてたんだよ。」

    『そんなに寂しかった?じゃあしばらくこうしてよっか』

    『○○を俺の香りで包んであげる』後ろから強く抱きしめた。彼女も俺の腕をギュッとつかむ。

    『今まで、俺と逢えなくて寂しい時どうして欲しかったの?ちゃんと言ってみ?』
    「………」

    『こうでしょ?』彼女の顎をクイっとあげ、唇を塞いだ。さっきとは違い、貪るように激しく舌と舌を絡めた。…実は俺が一番こうしたかったんだ。

    Kissしながらソファに押し倒す。彼女の羽織っていたパーカーを脱がすと、キャミソール一枚になった。

    そういえば、相葉さんが言ってたな…

    肩紐を横にずらして…ぐっと下げるっと

    おっ、かわいいおっぱい。

    『…綺麗だね』

    「…やだ…はずかしい」彼女が身をよじり両手で胸を隠す。

    『凄く綺麗だから、ちゃんと見せて?』キャミソールとショートパンツを一気に脱がし、ショーツ一枚にした。

    耳たぶを軽く噛み、頬、首筋と唇でなぞり彼女の感触を確かめながら鎖骨へ。

    「…あ、んっ…」彼女が声を漏らす。

    『ん?どったの?かわいい声出して。…気持ちいいの?…ちゃんと教えてよ』胸の一番敏感な所をツンツンする。

    「…ん、あん…やだあ…」

    『本当に嫌なの?感じちゃったんでしょ?気持ちよくなっていいんだよ…』

    『やぁらかいね』そしてそこへ吸い付き、紅い印をつけた。彼女の白い肌がたちまち紅く染まる。

    『さっ、シャワーあびよっ。一緒に入ろ?俺の身体洗ってよ』…ヤバイ、あいつの胸を触っただけで果てる所だった…

    『続きは後でね。今日は気持ち良くしてあげるから覚悟しててね』彼女の手をとりシャワールームへ向かった。

    ――――終わり

    これ以上のエロは自主規制です(笑)キモくてすみません。…ひきますよね。

  • No.2134 ニノ好き♪

    815T

    10/07/23 21:56:20

    >>2132

    イヤ~ン!!!
    想像してしまったじゃないか!!
    そして一人ニヤニヤしながら読んでしまった…/////

コメント

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