嵐(妄想・小説) へのコメント(No.1768

  • No.1750 あゆ

    SH05A3

    10/07/19 03:20:31

    >>1749 の続き


    さてお開き。

    俺と彼女は車に乗り込む。
    彼女は早速オヤスミ~なんていいながら俺の肩にもたれてくる。

    なんでそんなに無防備なんだ!
    まさか男と思われてない??

    ドキドキしながら、彼女の家に向かう。


    ---

    翔「着いたよ」

    一応声をかける。・・・ダメだ、完全に寝ている。

    翔「おーい。起きないとチューするぞ。」

    寝顔も可愛い。
    いいかな。起きないかな。そっと唇にキスしてみた。
    起きない。

    一応、回りを確認。
    うん、誰もいない。

    もう一回・・・しようとしたら、

    『ん~~~…着いた?』
    彼女が目を覚ます。

    翔「つっ着いたよ!
    さっ降りようか」

    やっべーばれてないよね?


    『寄ってくでしょ?』
    部屋までの道程、さっきのキスを知ってか知らずか彼女は無邪気に言う。

    翔「うん、じゃあちょっと・・・」


    部屋に着き、靴を脱ぐ彼女の後ろ姿を見てたら・・・
    俺はつい抱きしめてしまっていた。

    『翔くん・・・?』


    抱きしめたまま、耳にキス
    それから首筋…

    『・・・んっ』
    彼女が声をもらす。

    そこで、我に返る俺。
    翔「ごっごめん!!」

    『・・・なんで謝るの?』
    彼女が俺の方に向き直しながら言う。

    翔「いや、いきなりだったし…」
    俺は言い訳を考えていると、彼女から・・・
    キスしてきた。

    チュッ、とほっぺに可愛いキスを・・・

    『ふふっ』
    彼女は笑う。


    それから俺達は抱きしめあって・・・
    長いキスをした。

    次はお互いの唇を貪るように。
    ここが玄関なのも忘れて。

    首筋から胸元へキスをしながら、彼女の背中を撫でる。

    『はぁ・・・んっっっ』
    彼女の可愛い声で、俺はもうたまらなくなりブラのホックに手をかける。
    が、、、外れない!!

    それに気づいたのか、
    『…外れない?ってか、ベッド・・・行こ?』

    彼女に誘導されてしまった。



    ☆(多分)続く☆


  • No.1768 るる)^o^(

    SO906i

    10/07/19 10:13:32

    >>1750きゃっ♪翔ちゃん、またまたブラジャ-に苦戦(^_^;)
    翔ちゃんに会うときはNOブラジャ-で行くわ!!
    私…キモイ…

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。