嵐(妄想・小説) へのコメント(No.125

  • No.123 大ちゃん

    N04A

    10/06/29 23:17:20

    >>120続き

    相変わらず自分は落ち着かない。落ち着こうと迷惑かな?と思いつつも脱いだままの洋服などを片付けたりした

    興奮と緊張のあまり異様に汗をかいた自分に気付きシャワーを浴びさせてもらうことに

    (はぁ‥さっぱりした)


    シャワーに打たれ汗を流したからか緊張が溶けそのまま部屋のベッドに横たわってみた

    知らない間に眠りに


    ----しーん-----

    「あれっいない!やっぱ待ってられなかったのかな」
    「えっでも約束したじゃん」だから絶対いるよ」
    「部屋片付けてくれてるし」
    ザワザワ

    「シ-ッ。いたよ」
    「あっ寝ちゃったんだ」
    「緊張してたから疲れたんだね」
    「カ、カワイイ」
    「観察しちゃおう」

    凄い視線を感じ目を覚ます

    パチッ

    目の前に嵐がいる

    <はっ!わっわっわーごめんなさーい!!勝手に勝手に部屋で(焦)>

    「もう起きちゃダメ」
    「そのままでいいですから」
    「起きてるときも可愛いけど寝顔もかわいすぎだよ。反則!」
    「一緒に横になってもなかなか起きなかったのに」

    「嵐じゃなくもう男に戻ってるからね」

    バスローブまで厚かましく借りて寝ていた私はまた恥ずかしさや緊張、申し訳なさで枕を手にし顔を隠した

    「もうかわいすぎる」
    「また熱出ちゃったの?」
    「どれどれ」
    「もう!邪魔すんなよ。せっかく寝姿描いてたのに」
    「リーダー笑 落ち着こうとして絵描かない~」

    枕を奪われ

    「みんなで早く支度して帰ってきたんだよ」
    「そう早く顔見たくてさ。1人で淋しかったでしょ?」
    「まじ5人揃ってこんなの初めてだよな」
    「出会いが‥てか出会いもだけど‥」

    「気持ちがね」

    ここまでにしときます
    長すぎでごめんなさい!

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